メモリー復旧

    メモリー復旧、USB・フラッシュメモリー修復,復元:デジカメ写真復旧もデータ復旧研究センター
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メモリー復旧サービス

メモリー復旧サービス

最近、携帯に便利な利点から各種メモリーカード・USBフラッシュメモリーのご使用が急増しています。また、それにともないメモリーカード・USBフラッシュメモリー、デジカメメモリのデータトラブルも増えています。

データ復旧研究センターではメモリーのソフトウェア損傷や物理的な損傷の時に、高いデータ復旧率でデータを復元いたしております。

メモリーのデータトラブル発生後、そのままの状態であれば、データ復旧が出来る確率は 90%以上です。

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デジカメ写真復旧サービス

デジカメ写真復旧サービス

デジタルカメラの普及が進んでいる中で、操作ミスや各種トラブルによって、大切な写真が消えてしまうことが多発しております。

「削除してしまった」・「フォーマットしてしまった」・「読めなくなった」・「フォーマットしますか?」のメッセージ・「認識されない」・「水没」・「メモリー破損」などの論理障害物理障害に対応できますので、まずはお問い合わせ下さい。

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復旧可能メモリー

種  類   種  類  
コンパクトフラッシュ コンパクトフラッシュ
(Compact Flash : CF)
SDカード SDカード
(Secure Digital Card)
スマートメディア スマートメディア
(Smart Media : SM)
マルチメディアカード マルチメディアカード
(Multimedia Memory
Card : MMC)
メモリースティック メモリースティック
(Memory Stick : MS)
XD Memory XD Memory
Memory Stick PRO Memory Stick PRO TransFlash MicroSD TransFlash MicroSD
Mini SD Mini SD USB Memory USB Memory

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復旧可能メモリ障害内容

  1. データを削除した場合
    デジタルカメラで削除した場合や、コンピューターに接続した後、削除した場合でもデータ復旧が可能です。
    削除した後、新しくデータを記録しなければ、大部分のファイルが復旧可能です。
  2. フォーマットした場合
    デジカメやコンピューターに接続した後にフォーマットした場合でもデータの復旧は可能です。
    フォーマットした後、新たな撮影やデータの保存がなければデータ復元は可能です。
  3. 認識はされるが、デジカメやパソコンからデータを読み取ることが出来ない場合
    ファイルシステム損傷やパーティション情報の損傷でも、データ復元は可能です。
  4. 認識できない場合
    メモリーの不良及びメモリーカード部品の破損によるデータ損傷で、この場合でもデータ復元は可能です。
  5. その他ハードディスク論理障害ハードディスク物理障害

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復旧時間/復旧費用

受付から診断・復旧まで1〜24時間以内で当日納品が可能です。 初期診断費完全無料
まずは、フリーダイヤル0120-633-799までお問合わせ下さい。

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安心の成功報酬制

論理障害 物理障害
¥ 18,000 ¥ 28,000 〜 48,000

復旧が出来ない場合やご希望データがない場合、復旧費用は発生致しません。

iconデータ復旧費用の詳細はこちら

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データセキュリティシステム

お客様がデータ復旧をご依頼される際に最も考慮すべき事項としては、依頼先のデータ復旧技術力、データ復旧費用・期間、そして復旧データのセキュリティシステムであります。

当社はISO認証を取得しており、厳重なセキュリティシステムでお客様の大切なデータを管理しています。
ISOは世界 147ヶ国以上の会員国が参加し、国際標準を策定している品質標準です。ISO認証を取得した企業は技術及び品質管理が世界水準にあるという証しでもあります。

弊社のセキュリティシステムは多くの企業、会計法人、学校及び研究機関から検証されています。

プライバシポリシー データ取扱いポリシー

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メモリー遠隔復旧サービス

メモリー遠隔復旧サービス

遠隔データ復旧サービスとは、遠隔診断ソリューションを通じてデータ復旧専門エンジニアがインターネット経由でお客様の環境にアクセスし、メディアを診断して復元を行うサービスです。
本技術はインターネットが可能な場所(国内/国外)で、メモリーカードが物理的な故障でなければ接続が可能です。
遠隔操作でデータ復元を行います。データの転送はすべて暗号化されたコードで行われるので、操作ミスやハッキングなどによるデータ流出を防御することが可能です。
リモートで解決されない物理的障害の場合はメディアを送付いただき、データ復旧サービスラボでの復元サービスに転換されます。※HDD等の大容量記録メディアは対応できません。

iconメモリー遠隔復旧サービスの詳細はこちら

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メモリー復旧事例 1  「フォーマットしますか?」のメッセージ

依頼内容
ToteBag 2G 使用機器 ToteBag 2G
障害メディア ToteBag 2G USB Flash Memory
OS/システム Flash Memory
ファイルシステム FAT16
作業内容

ToteBag 2G USB Flash Memory
障害状況 「フォーマットしますか?」のメッセージ
診断結果 ファイルシステム損傷
復旧時間 60分
復旧結果 97 %
エンジニアコメント メモリーのファイルシステム領域が破損され、 “フォーマットしますか?”のメッセージが表示される。
お急ぎで遠方からのお客様だったので、遠隔で復旧作業を行いました。
メモリーのファイルシステムはFAT16で、ファイルシステムのあるシステム破損に備え、FATバックアップが存在します。復旧にはそれを利用します。

ファイルシステム損傷と同時にデータ領域まで損傷があったので、一部データが損傷されましたが、97%のデータが復旧できました。

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メモリー復旧事例 2 「ディスクを入れて下さい」のメッセージ

依頼内容
SONY USB Memory 1GB 使用機器 SONY USB Memory 1GB
障害メディア SONY USB Flash memory 1G
OS/システム Flash memory
ファイルシステム FAT16
作業内容

SONY USB Flash memory 1G
障害状況 ディスクを入れて下さい」のメッセージ
診断結果 コントローラ破損
復旧時間 2時間
復旧結果 100 %
エンジニアコメント USBフラッシュメモリーは、データが保存されるフラッシュメモリーとコントローラー、そしてコントローラーを補助する多くの部品で作られています。
今回の症状はフラッシュメモリーのコントローラーを PCでは正常に認識できるのですが、コントローラーからフラッシュメモリーが認識不能になった状態です。

ディスクの内部基板が損傷されてメモリーとコントローラー間の接触が切れて発生した問題だったので、修理作業を行い 100%のデータを復旧することができました。

iconメモリデータ復旧事例はこちら

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秋葉原本店0120-633-799
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