<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rss version="2.0" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">
<channel>
<title><![CDATA[技術文書]]></title>
<link>http://www.dataok.jp/articles/recovery-documents.html</link>
<description><![CDATA[技術文書]]></description>
<language>ja</language>
<item>
<title>データの暗号化とデータの保存</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-document/data-1.html</link>
<description><![CDATA[
データの暗号化とデータの保存

 日々、増え行く様々なウイルスやスパイウェアハッキングなどによるデータのセキュリティの問題が深刻に台頭しており、これにより、データの暗号化ソフトウェアも多く登場しています。
データのセキュリティ保護のため、暗号化ソフトやWindows自体の暗号化機能(EFS)を使用してデータを暗号化し、保存するケースがますます増えている傾向です。
暗号化されたデータは、外部に搬出されても、第3者が開くことができない構造になっており、開くことができても、高等な技術が必要な作業なので、簡単にデータの漏出となる可能性はかなり減ります。
ただし暗号化されたデータの場合、もしユーザーのミスやコンピュータの故障などにより、本人すら開くことができなくなる悲劇的な状況が発...]]></description>
<dc:creator>pooool</dc:creator>
<pubDate>Mon, 21 Dec 2009 10:19:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>テスト２。RAIDコントローラによる性能の差は？</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-document/007.html</link>
<description><![CDATA[
メインボード / PCI / PCI Express 方式の性能の差は？
同じRAID構成でもコントローラ環境によって性能が変わるのか?

RAID別にどの位の性能の差があるのか見てみましたが、すべての RAID コントローラで同じ結果が出るのでしょうか？Adaptec ASR-3405は RAIDに係わる作業をコントローラカードのXOR プロセッサとキャッシュメモリの助けで処理するのでシステムの影響力が少ないです。しかしメインボードに搭載された RAID コントローラや普及型 RAID コントローラカードはこのような作業をシステムで行わなければならないので、同じRAID構成でも性能が変わることがあります。


    
        
            項目
            PCI (32bit)
         ...]]></description>
<dc:creator>DATAOK</dc:creator>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 16:35:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>テスト１。各RAID間の性能の差はあるのか？</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-document/006.html</link>
<description><![CDATA[
RAID 構成別性能の差は？
ICH9R基盤デスクトップシステムを基準でテスト

RAID システムの性能を正確にテストしようと思えば、 PCI-X インターフェイスがあるサーバ/ワークステーションシステムを構築するのが当然だが、今回はデスクトップシステムにRAIDを構築することを目的なので RAID搭載の一般的なメインボードでシステムを構成しました。



    
        
             
        
        
            項目
            テストシステム
        
        
            CPU
            Intel Core 2 Duo E6300 (1.86GHz)
        
        
            メインボード
            ASUS P5K Premium
            (Intel P35 + ICH9R)...]]></description>
<dc:creator>DATAOK</dc:creator>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 16:35:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>RAID構成種類別長所と短所</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-document/008.html</link>
<description><![CDATA[
RAID 性能は PCI-E ハードウェア RAID、費用節約はメインボード RAID
デスクトップ環境では各コントローラ別に長所短所がある

今まで RAIDの構成と性能、そして各RAIDコントローラインターフェイス別、性能の差を見てみました。デスクトップシステム環境で RAIDを構築する方法は今回ご紹介した３つの方法がありますが、各インターフェイス別長所短所があり、 RAIDを構成する目的に合ったものを選択しなければなりません。

メインボード搭載 RAIDは一応、追加費用がない、別途の拡張カードを設置する必要もない、インターフェイス帯域幅制限もないので一番無難に RAIDシステムが構築できる方法でしょう。しかし、システムアップグレードや RAIDドライブ移動時にコントローラがメインボードに属していて制約...]]></description>
<dc:creator>DATAOK</dc:creator>
<pubDate>Thu, 07 Aug 2008 19:18:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ウィンドウズのソフトウェアRAID の性能は?</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-document/009.html</link>
<description><![CDATA[
ウィンドウズのソフトウェアRAIDの性能は?
RAIDコントローラがなくてもRAIDが構築できる？

前でRAIDを構成するためにはRAID機能を搭載のメインボードや拡張カードが必要だと説明しましたが、必ずしもそうではありません。ＯＳでソフトウェアを通じてドライブをRAIDのように使うことができるからです。

ウィンドウズではRAIDコントローラがなくてもディスク管理オプションからウィンドウズが自主的にスパン(JBOD)とストライプ(RAID0)ドライブを作ることができます。JBODはいくつかのハードディスクを組み合わせ、一つの大容量ハードディスクのように使うものであれば、ストライプで作成されたボリュームはRAID0で構成されたドライブと同じですので、RAIDコントローラを使った方法とどの位、性能の差があるか見て...]]></description>
<dc:creator>DATAOK</dc:creator>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 17:14:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ユーティリティでもRAID構成が出来る</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-document/005.html</link>
<description><![CDATA[
ソフトウェアでも RAID管理が出来る
RAIDコントローラはユーティリティでも制御できる

RAID構成はバイオスからだけではなく、ウィンドウズでも RAIDを構成することができます。

インテルの場合もRAID機能が搭載されているチップセットのためにインテルマトリックスstorageユーティリティを提供しています。マトリックスstorageコンソール画面では ICH9RのSATAポートに繋がれたそれぞれの装置が上のように表示され、RAIDモードではないハードディスクは別に区分して見せてくれます。

マトリックスstorageコンソールでRAID ボリュームの作成キャッシュ使用機能のように RAID バイオスセットアップで提供しなかった機能を設定することもできます。キャッシュを使えば RAID 0や RAID 1のようにストライピン...]]></description>
<dc:creator>DATAOK</dc:creator>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 16:34:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ＢＩＯＳ（バイオス）RAID構成方法</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-document/004.html</link>
<description><![CDATA[
ＢＩＯＳ（バイオス）RAID 構成方法
RAID機能搭載のメインボードはBIOSからRAID機能を設定します。

RAID 構成する方法や RAID メニューから出る用語は共通の内容ですので、一度 RAID 構成メニューが把握できれば、他の RAID コントローラバイオスメニューからでも、簡単に RAIDを構成することができるようになります。

▲　メインボード RAIDは最初、使用しないになっていますので、 CMOS セットアップで変えなければなりません。

▲ BIOS メニューから SATA コントローラモードを RAIDにします。

起動の時、最初にポスティングされるメインボード情報の次に、別途のメニューから入るようになっています。

RAID 設定メニューの形は違っても使用方法は同じです。

RAID コントローラのバイオス構成...]]></description>
<dc:creator>DATAOK</dc:creator>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 17:11:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>RAID構成のための準備</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-document/003.html</link>
<description><![CDATA[
RAID構成のための準備

それでは、デスクトップシステムで RAIDを構成するためには何が必要でしょうか?　当然、RAID機能搭載の装置が必要です。デスクトップシステムで RAIDを実装する方法としては、RAIDコントローラカードを装置に取り付け方法と、RAIDコントローラがあらかじめ実装されているマザーボードを使う方法です。
(しかし RAIDを構成する方法では RAID 機能搭載のハードウェアを使わなくても、OS自身が普通のドライブ コントローラ （IDE, SCSI, FC など） を通して複数台のディスクを管理できる、ソフトウェア方式の RAIDを作ることも可能です。)

RAID機能搭載のメインボード

メインボードは普通サウスブリッジと呼ばれるチップセットや SATA/IDE コントローラに RAID 機能をつけありますが、こ...]]></description>
<dc:creator>DATAOK</dc:creator>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 16:54:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>RAID レベル</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-document/002.html</link>
<description><![CDATA[
RAIDレベルの種類
RAIDレベルの種類をご紹介

レイドは、その性質や機能によりRAID0、1, 2, 3, 4, 5, 6、1+0、のレベルがあります。
また、Non Standard　 RAIDレベルである0+1、1.5、インテル Matrix RAIDなどがあります。

RAID 0

RAID 0は一般的に 2つ以上のハードディスクを並列で連結し、データをブロック(Block) 単位で分散して読み書きします。一つのデータを複数のハードハードディスクに分散させるのでハードディスク 1つにデータを読み書きするより、速くなります。また、ハードディスクの容量すべて使うことができます。

理論上ではハードディスクを増えれば、性能も上がるので、複数のハードディスクを RAID 0で構成すればハードディスク自体が持っている物理的な性能を越えた強力なドライブを構築する...]]></description>
<dc:creator>DATAOK</dc:creator>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 16:51:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>RAID(Redundant Array Of Independent Disk)とは?</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-document/001.html</link>
<description><![CDATA[
RAIDを使う理由
RAIDの概念

最近はメインボードにRAID(レイド)が標準搭載されるようになって来た。この前までRAIDは小さい容量のハードディスクを複数台で組み合わせ、仮想的な1台のハードディスクとして運用するものだったが、今はハードディスクドライブが持つ性能や信頼性をもっと高めるために使われています。
RAIDとは&amp;quot;Redundant Array Of Independent(or Inexpensive) Disk&amp;quot;の略字で、データの分散記録により高速で信頼性の高いディスク装置を実現するための技術である。基本的な RAIDの概念は安価で低容量、価格相応の信頼性のハードディスク(Inexpensive Disk)を用い、大容量で信頼性の高いストレージ(補助記憶装置)をいかに構築すべきかを提案したものであります。
RAID の実現方式は、...]]></description>
<dc:creator>DATAOK</dc:creator>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 16:28:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>LANDISK復旧 : HDL-GX160R - IODATA </title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-document/LANDISK.html</link>
<description><![CDATA[
Logitec NetPocket復旧 LHD-LAN2000QG, LAN接続ハードディスク復旧

ギガビットLAN対応、eSATAポートを搭載したLAN接続ハードディスク
外付eSATAハードディスクとのミラーリング機能でデータ保守性が向上
● Giga LANDISKにeSATA接続HDD(RHD-UX、HDC-UX)を接続して、ミラーリング環境を構築することが可能です。
ミラーリング構成中は内蔵HDDとeSATA接続HDDの一方が万が一故障しても、正常なディスクからの読み出し、書き込みが可能なので、HDDの故障から大切なデータを守ります。ミラーディスクの保管機能でシステムを丸ごとバックアップしておけます。
もし、内蔵HDDのシステムがウィルスに侵されたり、故障したりしても、バックアップとして保管したeSATA接続HDDよりシステムを起動し、保管した時点のシステムに復旧...]]></description>
<dc:creator>DATAOK</dc:creator>
<pubDate>Tue, 22 Jul 2008 19:03:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Logitec NetPocket復旧 LHD-LAN2000QG, LAN接続ハードディスク復旧</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-document/Logitec-NetPocket.html</link>
<description><![CDATA[
Logitec NetPocket復旧 LHD-LAN2000QG, LAN接続ハードディスク復旧

BOX型NAS（LAN接続ハードディスク
製品の概要：
BOX型のNAS（Network Attached Storage）です。
ネットワークに接続を行い、Webブラウザから操作ができますので、ファイル共有を簡便に実現することができます。
NAS OSとして、Windowsクライアントとの親和性が高いWindows Storage Server 2003 を搭載したモデルです。
コンパクトサイズのBOX型モデルで、「ギガビットイーサネット対応」「高速CPU／大容量メモリ搭載」「E-mail通知機能搭載」「低消費電力設計」「3年間保証」と、企業の部門別サーバやSOHO環境での使用に最適なモデルです。
製品の特長：
Windowsクライアントに最適な「Windows Storage Server 2003」を採用！
WindowsとMacintoshで簡単...]]></description>
<dc:creator>DATAOK</dc:creator>
<pubDate>Tue, 22 Jul 2008 19:03:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>LinkStation復旧 : LS-160GL - 外付LANハードディスク</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-document/LinkStation%E5%BE%A9%E6%97%A7.html</link>
<description><![CDATA[
LinkStation復旧 : LS-160GL - 外付LANハードディスク

USB2.0HDDに迫る高速性能！ギガビット(1000BASE-T)接続対応NASでスムーズなデータ共有を実現
LS-GLシリーズ
LS-160GL, LS-250GL, LS-300GL, LS-320GL, LS-400GL, LS-500GL, LS-750GL, LS-1000GL
オフィスでもご家庭でもデータの共有に便利なLAN接続ハードディスク&amp;quot;LinkStation&amp;quot;。
新設計により従来機種に比べ約1.7倍(※本文参照)速度を向上しました。
Windowsはもちろん、MacOS用設定ツールも添付し、より幅広い環境でお使いいただけます。
最大転送速度1Gbps(理論値)のギガビットネットワークへの接続に対応。また、効率的なエアフローで安定性を向上しています...]]></description>
<dc:creator>DATAOK</dc:creator>
<pubDate>Tue, 22 Jul 2008 19:03:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>TeraStation復旧 - 外付LANハードディスク RAID5対応</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-document/TeraStation%E5%BE%A9%E6%97%A7.html</link>
<description><![CDATA[
TeraStation復旧 - 外付LANハードディスク RAID5対応

RAID5対応 大容量LAN接続ハードディスク
HD-HTGL/R5シリーズ
HD-H0.6TGL/R5, HD-H1.0TGL/R5, HD-H1.6TGL/R5
テラバイト（1000GB）クラスの大容量を実現したLAN接続ハードディスクです。
高速CPUや大容量メモリを搭載し、最大転送速度1Gbps(理論値)の1000BASE-T(Gigabit)に対応。
4つのハードディスクドライブを搭載し、RAID5、RAID1などデータ紛失の耐性を上げるモードから容量を最大限利用するモードまで、多様な活用法が可能です。
※HD-H0.6TGL/R5のみ&amp;ldquo;TeraStation mini&amp;rdquo;となります。


]]></description>
<dc:creator>DATAOK</dc:creator>
<pubDate>Tue, 22 Jul 2008 19:03:12 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>

