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<title><![CDATA[用語辞典]]></title>
<link>http://www.dataok.jp/articles/dictionary.html</link>
<description><![CDATA[用語辞典]]></description>
<language>ja</language>
<item>
<title>マルウェア</title>
<link>http://www.dataok.jp/articles/data-recovery-dictionary_2010_05_01_834.html</link>
<description><![CDATA[
マルウェア

マルウェアとは、コンピューターウイルスに代表される、悪意をもったソフトウェアの総称である。 malwareはmalicious software（悪意的なソフトウェア）が複合・省略された造語で、ネットワークやコンピューターに何らかの被害をもたらすように設計されたソフトウェアを指す。 例えばネットワークを通じてコンピューターに侵入し、データ破壊や他のコンピューターへの感染、情報の外部への流出などを行うような、害悪をもたらすソフトウェアがマルウェアと呼ばれる。ウイルス、ワーム、スパイウェア、あるいは一部のアドウェアなどがマルウェアに該当する。


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データ復旧 | パ...]]></description>
<dc:creator>pooool</dc:creator>
<pubDate>Sat, 01 May 2010 13:43:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>キャッシュ</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/cache.html</link>
<description><![CDATA[
キャッシュ

キャッシュとは、使用頻度の高いデータを高速な記憶装置に蓄えておくことにより、いちいち低速な装置から読み出す無駄を省いて高速化すること。また、その際に使われる高速な記憶装置や、複製されたデータそのもののこと。 
例えば、メモリはハードディスクに比べれば何百倍も高速にデータの読み書きが行えるため、使用頻度の高いデータをメモリ内に保持しておくことにより、すべてのデータをハードディスクに置いた場合よりも処理を高速化することができる。この場合、メモリ(に複製されたデータ)がハードディスクのキャッシュである。 
同様の手法は通信においても利用することができ、低速な通信回線を使って読み込んだデータをハードディスクに蓄えておくことにより、次か...]]></description>
<dc:creator>vivi82vi</dc:creator>
<pubDate>Fri, 16 Apr 2010 18:01:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>スクリプト</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/script.html</link>
<description><![CDATA[
スクリプト

プログラムやマクロを記述したテキストファイルのことで、コンピューターに処理を自動的に実行させるための命令を記述したファイル。
ＭＳ－ＤＯＳのバッチファイルやＵＮＩXの「sed」「awk」「perl」、Machintoshの「Applescript」、通信ソフトの自動ログインなどの自動運転用マクロ機能を言います。
また、最近ではホームページ作成用のJavascript、VBScriptなどもあります。


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データ復旧 | パソコン復旧





]]></description>
<dc:creator>pooool</dc:creator>
<pubDate>Mon, 12 Apr 2010 10:14:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ROM</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/Read_Only_Memory.html</link>
<description><![CDATA[
ROM

Read Only Memoryの略。書き込みができず、読み出しだけが可能な記憶装置。
一般には半導体ＲＯＭを指すが、ＣＤやＤＶＤのような記憶媒体を指す事もある。
半導体ＲＯＭにはマスクＲＯＭ（工場での製造時に内容が書き込まれている）とＰＲＯＭ（ＲＯＭライターによりデータが書き込まれるＲＯＭ）の２種類があり、ＰＲＯＭにはさらに、データ消去、再書き込みが可能なＥＰＲOMとＥＥＰＲＯＭ、フラッシュメモリなどがある。
ＲＡＭと異なり、電源が切られてもデータは消えない。コンピュータの電源を入れた時に、一番最初に起動するプログラムであるＩＰＬ（Initial Program Loader）などの、パソコン起動時に必要なプログラムが焼き付けられている。

...]]></description>
<dc:creator>pooool</dc:creator>
<pubDate>Fri, 12 Mar 2010 16:13:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>SPI(ステートフルパケットインスペクション )</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/SPI.html</link>
<description><![CDATA[
SPI(ステートフルパケットインスペクション )

ファイアーウォール構築技術の一つで、ファイアーウォールを通過するパケットを監視して、通過を動的にコントロールする技術。
従来のパケットフィルタリングでは、通信をポート単位や相手先単位で一律に開放ないし、遮蔽するという方法を取ってきた。しかし、途中から通信を乗っ取るような方法の攻撃にはあまり効果がなかった。
ＳＰＩでは、通信の状態を見て、本来あり得ない要求や応答を含んだパケットを遮断し、通信の乗っ取りを防ぐ事が出来る。


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]]></description>
<dc:creator>pooool</dc:creator>
<pubDate>Mon, 08 Mar 2010 17:54:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>CMOS</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/CMOS.html</link>
<description><![CDATA[
CMOS

CMOSとは、半導体の一種であるMOSを改良した半導体である。
1つの半導体に、N型とP型両方のMOSを使った回路で、N型とP型が補い合うように接続された集積回路であるため、相補型金属酸化膜半導体とも言われる。
CMOS回路の部品は消費電力が少ないことを特徴としている。例えばデジタルスチルカメラや携帯電話のような、小型の機器によく用いられる。また、メモリやCPU（中央処理装置）にも用いられている。
デジタルスチルカメラにおいては、CMOSイメージセンサーとして利用されている。これは光によって電荷を発生するダイオードから電気の入力を得て、光の強さを認識するものである。CCDと同じ働きをするが、CMOSの方が低消費電力で小型化に向いている。...]]></description>
<dc:creator>pooool</dc:creator>
<pubDate>Fri, 26 Feb 2010 18:33:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>水平磁気記録方式</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/horizontal.html</link>
<description><![CDATA[
水平磁気記録方式

磁気ディスクの記録方式の一つで、磁界が磁気記録面に沿って水平方向にはたらくように磁性体を配置する方式。磁気ディスクの実用化以来、長らく使われてきた方式。
水平磁気記録方式では記録密度を高めると1ビットの記録に用いる領域(磁区)が小さくなり、周囲の磁区と打ち消しあって磁力を失ってしまうため、ある程度以上密度を高められなかった。この弱点を克服したのが垂直磁気記録方式で、1970年代に原理が提唱され、21世紀になって実用化された。垂直磁記記録方式では磁界の方向が記録面に対して垂直になっており、密度を高めても磁区を大きく取ることができ、周囲の磁区同士が磁力を強めあう性質を持っている。


Wikipdeia 水平磁気記録...]]></description>
<dc:creator>pooool</dc:creator>
<pubDate>Fri, 19 Feb 2010 13:19:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>垂直磁気記録方式</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/%E5%9E%82%E7%9B%B4%E7%A3%81%E6%B0%97%E8%A8%98%E9%8C%B2%E6%96%B9%E5%BC%8F.html</link>
<description><![CDATA[
垂直磁気記録方式

磁気ディスクの記録方式の一つで、磁界が磁気記録面に対して垂直に向くよう磁性体を配置する方式。1970年代後半に東北大学の岩崎俊一教授が提唱した方式で、2004年に東芝が世界で初めてハードディスクで実用化した。
従来のハードディスクは磁気記録面に沿って磁界をかける「面内記録方式」(水平磁気記録方式)で、記録密度を高めると1ビットの記録に用いる領域(磁区)が小さくなり、周囲の磁区と打ち消しあって磁力を失ってしまうため、ある程度以上密度を高められなかった。垂直磁気記録方式では磁界の方向が記録面に対して垂直になっており、密度を高めても磁区を大きく取ることができ、周囲の磁区同士が磁力を強めあう性質を持っている。


Wikipde...]]></description>
<dc:creator>pooool</dc:creator>
<pubDate>Fri, 05 Feb 2010 15:57:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>タスクマネージャー</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/task-manager.html</link>
<description><![CDATA[
タスクマネージャー

タスク マネージャには、現在コンピュータ上で実行されているプログラム、プロセス、およびサービスが表示されている。タスク マネージャを使用すると、コンピュータのパフォーマンスを監視したり、応答していないプログラムを終了することができる。
ネットワーク に接続している場合は、タスク マネージャを使用してネットワークの状態を表示して、ネットワークの動作状況を確認する。コンピュータに複数のユーザーが接続している場合、接続しているユーザーの名前や作業状況を表示したり、そのユーザーにメッセージを送信することができる。


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データ復旧 ...]]></description>
<dc:creator>pooool</dc:creator>
<pubDate>Fri, 29 Jan 2010 17:09:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>doc(ファイル フォーマット)</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/doc.html</link>
<description><![CDATA[
doc(ファイル フォーマット)

拡張子.docはほとんどの場合 Microsoft Word で扱うファイルのことを指す。
もともと.docはドキュメントの略であり.txtの拡張子と同じでテキスト形式のファイルに多く使われていた。
マイクロソフトがMicrosoft Word のファイルの拡張子を.docとし、Microsoft Word が普及するまでは批判があったが、今ではMicrosoft Word のファイルフォーマットの拡張子としてみなされるようになった。
Microsoft Word の doc ファイル フォーマットはバイナリ型のフォーマットで、現在のフォーマットはMicrosoft Word 97 以前のものとは異なっており、これはMicrosoft Word 97 を基にしたものだからである。Microsoft Word 2003 までの標準のファイル フォーマットとなっていたが、Mic...]]></description>
<dc:creator>pooool</dc:creator>
<pubDate>Fri, 22 Jan 2010 15:37:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ファイアーウォール(防火壁)</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/fire-wall.html</link>
<description><![CDATA[
ファイアーウォール(防火壁)

企業や組織のすべての情報がコンピュータに保存されて、コンピュータの情報セキュリティのために外部から内部、内部から外部の情報通信に不法に接近するのを遮断するシステム。
企業や組織内部のネットワークとインターネット間に転送される情報を選別して、受け入れ、拒否、修正する能力を持ったセキュリティシステムのことをいう。 外部インターネットと組織内部の専用通信網警戒（境界）に建物の防火壁と同じ機能を持ったシステム、すなわちルーターや応用ゲートウエーなどを設置して、すべての情報の流れがこれらを通じるだけで成り立つ。
専用通信網に不法使用者らが接近して、コンピュータ資源を使用またはかく乱することや、重要な情報らを不法に外部に流出する行為を防止す...]]></description>
<dc:creator>pooool</dc:creator>
<pubDate>Fri, 15 Jan 2010 15:19:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>物理フォーマットと論理フォーマット</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/format.html</link>
<description><![CDATA[
物理フォーマットと論理フォーマット

物理フォーマットとはＨＤＤの初期化において、ディスクのトラックを分割してセクタ（ディスクの記録単位）を作り、ディスク制御プログラムが制御できるようにすること。これが初期化の最初の段階で、次が論理フォーマットとなります。
これに対し、論理フォーマットとは記録媒体のフォーマットを行う際の各ファイルシステムに応じたデータ管理用の情報を書き込む作業です。
ＯＳごとに管理できる容量や管理方法には相違があります。ＯＳ上のデータをファイルとして扱えるように準備する作業を、論理フォーマットと言います。


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データ復旧 | パ...]]></description>
<dc:creator>pooool</dc:creator>
<pubDate>Fri, 08 Jan 2010 11:56:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>インターフェース</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%BC%E3%82%B9.html</link>
<description><![CDATA[
インターフェース

インターフェースとは、元々接合点や境界面を意味する言葉で、一般にはコンピューターと周辺機器を接続する際の端子やデータの規格、接続に必要な装置などを指します。
装置と装置を接続する際には、配線をつなぐ端子の形状やデータの伝送方式が一致しなければならず、そのための規格が必要です。
このハードウェア的な規格とソフトウェア的な規格を合わせてインターフェースといいます。また、最近ではＯＳとアプリケーション、プログラム間やサブルーチン間でのデータの引き渡し方法など、ソフトウェアの領域でも用いられます。
アプリケーションソフトやコンピューターとユーザー間でのやり取りを示すユーザーインターフェースやマンマシンインターフェース（ヒューマンイ...]]></description>
<dc:creator>pooool</dc:creator>
<pubDate>Fri, 25 Dec 2009 11:52:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>インターネット依存症</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/IAD.html</link>
<description><![CDATA[
インターネット依存症

インターネットを離れて生活できず、コンピューターに向かっていない時間は情緒が不安定になる精神疾患で、米国内では90年代後半から問題視されてきた。
チャット、オンラインゲーム、ネットオークションに入り浸ってしまう人は要注意。


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データ復旧 | パソコン復旧





]]></description>
<dc:creator>pooool</dc:creator>
<pubDate>Fri, 18 Dec 2009 16:25:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>RASサーバ【RAS server】</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/RASserver.html</link>
<description><![CDATA[
RASサーバ【RAS server】

Windowsのリモートアクセスサービスを利用して遠隔地からネットワークに接続するのに必要なサーバーである。
Windows NT ServerまたはWindows 2000 Server、Windows Server 2003の機能の1つである。
RASサーバーは、モデムが接続されており、電話回線やISDN回線などを通じて遠隔地のコンピュータからのダイヤルアップ接続を受け取り、ネットワークに接続できるようになる。
これは、ユーザ認証やIPアドレスの発行などの一連の機能を組み合わせることにより実現される。 
外出先では、RASサーバーにアクセスすることにより、あたかもそのネットワークに直接接続しているかのように、ファイルサーバーや共有プリンタなどの機器に接続することができ...]]></description>
<dc:creator>kthacadia</dc:creator>
<pubDate>Fri, 11 Dec 2009 15:05:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ホームサーバ【home server】</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/home-server.html</link>
<description><![CDATA[
ホームサーバ【home server】

家庭内の通信ネットワーク（家庭内LAN）の中核を担って、ネットワークに接続された各部屋の機器に様々なデータやサービスを提供する装置で、特に映像や音楽などのデータを蓄積・送信する機能を持つ大容量の専用機器である。
ホームサーバーは、テレビ放送を録画したり、CDやDVD、インターネット上の配信サービスなどから音楽や映像、その他のコンテンツを受信・蓄積したり、ネットワークを通して各部屋に置かれている再生機器などを提供することができる。居住者がデジタルカメラで撮影した画像データやホームビデオで録画した映像データなども管理することができる。
ホームサーバーは、家庭内のAV機器やPCをバラバラに扱っていたマルチメディアコンテンツを一括管理し、居住者が...]]></description>
<dc:creator>pooool</dc:creator>
<pubDate>Tue, 24 Nov 2009 16:15:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アドミニストレータ【administrator】</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/admin.html</link>
<description><![CDATA[
アドミニストレータ【administrator】

コンピュータやネットワークの管理者をいう。
管理中のマシンを設定したり、いつも良好な環境を維持させている。
アドミニストレータの管理中のマシンについては、どんな操作も可能である。
しかし、常にアドミニストレータの環境でコンピュータを操作すると、もしミスをした場合、それに対する被害が大きいため、管理目的以外に利用する場合には通常、一般ユーザーとしてログインして使用する。


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]]></description>
<dc:creator>pooool</dc:creator>
<pubDate>Tue, 24 Nov 2009 15:58:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>バックアップ【backup】</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/%E3%83%90%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%A2%E3%83%83%E3%83%97.html</link>
<description><![CDATA[
バックアップ【backup】

データのコピーを保存しておくことを言う。
コンピュータに保存されたデータやプログラムを破損やコンピュータウイルス感染などの事態に備えて、別の記憶装置に保存することである。保存されたデータをバックアップと呼ぶ場合もある。
企業では必要なデータを定期的にバックアップする場合がある。また、大規模なシステムの変更前にも、移動時のトラブルによりデータが消失される場合もあるためバックアップをする。
最近のOSでは、システムの信頼性確保のために、定期的に設定ファイルを自動的にバックアップし、復元機能を提供しているものもある。


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関連リンク
...]]></description>
<dc:creator>pooool</dc:creator>
<pubDate>Thu, 19 Nov 2009 17:03:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ブレードサーバー【blade server】</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/%E3%83%96%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%89%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%BC.html</link>
<description><![CDATA[

	ブレードサーバー【blade server】

1つ以上のマイクロプロセッサやメモリ、ハードディスクドライブ（HDD）、オペレーティングシステム（OS）などのサーバの重要な要素を内蔵し、サーバーコンピュータの本体に挟んで動作させる薄型モジュール化された 増設品サーバー。
狭いスペースに多数のサーバーを挿入し、インストールすることができるという意味で、高密度のサーバーとも呼ばれている。
ブレードサーバーだけでは独立したサーバーの役割をすることができないため本体から電源、入出力（I / O）、平行装置、および様々な制御機能の支援を受けて、サーバーとしての機能を実行し、同時に多数のブレードサーバーがクラスタに行われ、個々のサーバー以上の複合的な機能を実行することもある。ブレードサーバー...]]></description>
<dc:creator>pooool</dc:creator>
<pubDate>Thu, 19 Nov 2009 16:56:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>メモリ【memory】</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/%E3%83%A1%E3%83%A2%E3%83%AA.html</link>
<description><![CDATA[
	メモリ【memory】

コンピュータの内部でデータやプログラムを記憶する装置。
広い意味でのハードディスクまたはフロッピーディスクなどの外部記憶装置（補助記憶装置）も含まれるが、単純に[メモリ]としたときは、CPU（中央演算処理装置）が直接読み書きが可能なRAMやROMなどの半導体記憶装置を意味する。
特に、RAMを利用したCPUの作業領域は主記憶装置（メインメモリ）と呼ばれ、コンピュータの性能を大きく左右する重要な装置である。


Wikipdeia メモリ(記憶装置) について調べる 
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]]></description>
<dc:creator>pooool</dc:creator>
<pubDate>Thu, 19 Nov 2009 16:37:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ノースブリッジ【North Bridge】とは</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/north-bridge.html</link>
<description><![CDATA[
ノースブリッジ【North Bridge】

PC / AT互換機のマザーボード上に配置されたLSIチップの一つ。
コンピュータ内部の情報流通を制御するための[チップセット]の重要な構成要素の1つである。
マザーボード全体を地図に比較したとき、北側に配置されるのでノースブリッジと呼ばれる。
ノースブリッジはCPUとPCIバスを接続する役割を担う。メインメモリやAGPバスとの接続を制御する機能を内蔵しているものもある。
システム全体の製造コストを下げるために、ノースブリッジにビデオ機能を統合させたり、CPUにノースブリッジの機能を持つようにしている場合がある。


Wikipdeia ノースブリッジ【North Bridge】 について調べる 
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デ...]]></description>
<dc:creator>pooool</dc:creator>
<pubDate>Wed, 18 Nov 2009 16:42:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>RAM【Random Access Memory】</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/RAM.html</link>
<description><![CDATA[
	RAM（Random Access Memory）

半導体素子を用いた記憶装置。
コンピュータのメインメモリ（主記憶装置）に使用される。 メインメモリをRAMと呼ぶ場合もある。
RAMは、データの読み書きを電気的に実行するため、動作が高速で、CPU（中央処理装置）に直接アクセスすることができる。しかし単位容量あたりの価格が高いため大量には使用していない。 また、電源をオフにすると内容が失われる欠点がある。
そのため、コンピュータにRAM以外に、ハードディスクまたはフロッピーディスクなどの外部記憶装置（補助記憶装置）が装備されており、利用者がプログラムを使用してデータの加工をする時には必要な部分のみをRAMに呼び出して使用して、長期的な保存には、外部記憶装置が使用されている。
一度使えば内容の...]]></description>
<dc:creator>pooool</dc:creator>
<pubDate>Wed, 18 Nov 2009 16:32:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>パーティションテーブル【Partition Table】とは</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/partition-table.html</link>
<description><![CDATA[
パーティションテーブル【Partition Table】

容量が大きいか継続的なデータの増加が予想されるtableから、データを複数の小さい単位に分割することによって、性能の低下を防止し、管理を簡単にする方法。
各パーティションはcolumnおよび制約の定義を共有し、別途のsegmentに保存され、物理的な属性を別の方法で指定することが可能。
それぞれのパーティションは独立して存在するため、パーティションごとに独立したバックアップと復旧が可能である。


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]]></description>
<dc:creator>pooool</dc:creator>
<pubDate>Wed, 18 Nov 2009 16:28:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>DRAM【Dynamic Random Access Memory】</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/DRAM.html</link>
<description><![CDATA[
DRAM【Dynamic Random Access Memory】

半導体記憶素子の1つ。
読み取り･書き込みが自由なRAMの一種で、コンデンサとトランジスタにより電荷を保存するための回路を記憶素子として使用する。
情報の記憶が電荷によって行われ、伝える時間の経過に沿って減少するため、一定時間ごとに記憶を維持するために書き換え（リフレッシュ）を行う必要がある。コンピュータの電源をオフにすると保存された内容が削除されている。
SRAMに比べて回路が単純で、集積度を簡単に向上させることができ、価格が安いため、コンピュータのメインメモリはほとんどがDRAMである。


Wikipdeia DRAM【Dynamic Random Access Memory】 について調べる 
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...]]></description>
<dc:creator>pooool</dc:creator>
<pubDate>Tue, 17 Nov 2009 16:02:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ブートレコード【boot record】</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/%E3%83%96%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%AC%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%89.html</link>
<description><![CDATA[
ブートレコード【boot record】

ディスク上のオペレーティングシステムをコンピュータシステムにインストールするためのコマンドを保存している所として、コンピュータの起動時に最初に読み込まれるレコード。
フロッピーディスクの場合、最初のトラックの最初のセクタに位置するのが普通であり、ブートCDの場合は17番目のセクタに位置し、これらのセクタをブートセクタとする。ブートレコードが破壊されると、起動が行われない。


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データ復旧 | パソコン復旧





]]></description>
<dc:creator>pooool</dc:creator>
<pubDate>Tue, 17 Nov 2009 15:28:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>パーティション【partition】</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3.html</link>
<description><![CDATA[
	パーティション【partition】

コンピュータのディスクやメモリなどの記憶媒体を共有すること。
ハードディスク内の分割された領域。
1台のハードディスクを複数の領域に分割して、あたかも複数台のハードディスクがあるように利用することが可能である。分割することができる数と容量は、OSとのマザーボードのBIOSなどの対応状況によって異なっている。
パーティションごとに異なるOSをインストールすることによって、複数のOSを1台のハードディスクの中に共存させることも可能である。また、パーティションを&amp;quot;OS用の領域&amp;quot;&amp;quot;データ用の領域&amp;quot;などと分けるのは、ファイル情報が消失するなどの事故が起こった時に被害を減らすことができる。
小容量のパーティションをたくさん...]]></description>
<dc:creator>pooool</dc:creator>
<pubDate>Tue, 17 Nov 2009 15:06:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>UNIXファイルシステムとは【UNIX File System、UFS】</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/UNIXfilesystem.html</link>
<description><![CDATA[
UNIXファイルシステム【UNIX File System、UFS】

Unixやその系統のオペレーティングシステムで使用するファイルシステムまたはその概念をいう。
UNIXカーネルは、すべてのファイルをバイト単位のストリームと看做す。
UFSファイルの割り当ては、ブロックを基本単位とし、必要な時に動的に割り当てられる。したがって、ファイルのブロックがハードディスク上に連続的にする必要ない。インデックスのテクニックを使って、ファイルのinodeに保存されたインデックスを維持する。
inodeは、3バイトのアドレスの13個、またはポインタで構成された39バイトのアドレス情報1つを持つ。最初の10個のアドレスは、ファイルの一番最初の10個のデータのブロックを指す。
もし、ファイルがブロック10個よ...]]></description>
<dc:creator>pooool</dc:creator>
<pubDate>Mon, 16 Nov 2009 16:56:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>HPFS【High Performance File System】</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/HPFS.html</link>
<description><![CDATA[
	HPFS【High Performance File System】

IBM社のオペレーティングシステムであるOS/2に採用されたファイルシステム。
ファイルの割り当て表（FAT）に比べ、性能面で優れている。ディレクトリ構造のBツリー構造（管理領域をディスクの中でのアクセス速度が最も速い中央部分に配置するための管理方法）を使用して、データ領域を最大16MBまでの連続処理するようにしており、データがディスク上に分散記録されることを防止し、ディスクキャッシュを発達させて遅延記録を使用しているなどの特徴がある。
現在は、同じ方式のNTファイルシステム（NTFS）に採用されている。


Wikipdeia FPFS について調べる
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ハードディスク復旧 | パ...]]></description>
<dc:creator>pooool</dc:creator>
<pubDate>Mon, 16 Nov 2009 16:44:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Boot sector 【ブートセクタ、ブート領域】</title>
<link>http://www.dataok.jp/case-studies/Bootsector.html</link>
<description><![CDATA[
Boot sector ,ブートセクタ,ブート領域

IBM PC互換ディスクの最初のトラック（トラック0）。
電源を入れるとROMがあるブートソフトウェアは、このトラックの一番目のブロックを読んで、そこのすべてのプログラムを読み込むようにコンピュータに命令する。
システムディスクを読み取ると、ブートレコードにあるプログラムは、ルートディレクトリにDOSをロードするように指示する。


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ハードディスク復旧 | パソコン復旧





]]></description>
<dc:creator>pooool</dc:creator>
<pubDate>Mon, 16 Nov 2009 16:30:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>USB 2.0　【HI-SPEED USB】</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/USB2-0.html</link>
<description><![CDATA[
	USB 2.0【HI-SPEED USB】

2000年4月に方式が確定された、USB 1.1のバージョンアップ版とすることができるUSB規格。愛称は&amp;quot;HI - SPEED USB&amp;quot;。最高480Mbpsという高いデータ転送速度を誇り、HDD、CD - Rなどのストレージ（external storage unit）を接続しても、十分なパフォーマンスが発揮できるようにされている。
規格として、USB 2.0は、従来のUSB 1.1にHSモードを追加する。このため、USB2.0による転送モードはLS（Low Speed）モード（1.5Mbps）、FS（Full speedモード（12Mbps）、HS（High Speed）モード（48Mbps）の3種類がある。
USB 2.0はUSB 1.1との上位互換性が確保されていて、これまでのUSB 1.1準拠の周辺機器もUSB 2.0環境でそのまま使用することができる。しかし、USB 1.1の機能とUSB 2.0の機能...]]></description>
<dc:creator>pooool</dc:creator>
<pubDate>Fri, 13 Nov 2009 17:09:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>DDR2　【DDR2 SDRAM】</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/DDR2.html</link>
<description><![CDATA[
	DDR2【DDR2 SDRAM】

2003年にJEDECが策定したDDR SDRAMを高速化したSDRAMの規格。
DDRよりも高性能で消費電力が少ない。 DDRとの互換性はなく、DDR2メモリモジュール（memory module）をDDRソケット（socket）に装着するのだか、その逆は不可能である。
DDR2の登場以来、従来から構成されてきたDDRを&amp;quot;DDR1&amp;quot;と呼び区別する場合がある。 2004年に400MHz動作の&amp;quot;DDR2 - 400&amp;quot;と533MHz動作の&amp;quot;DDR2 - 533 DDR&amp;quot;が初めて製品化されている。その後は、DDRに変わり、コンピュータのメモリ技術の標準がなされることを期待されている。


Wikipdeia DDR2【DDR2 SDRAM】 について調べる 
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...]]></description>
<dc:creator>pooool</dc:creator>
<pubDate>Fri, 13 Nov 2009 16:43:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Fiber Channel　【FC】</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/FiberChannel.html</link>
<description><![CDATA[
Fiber Channel　【FC】

コンピュータと周辺機器を接続するためのデータ転送方式の一つ。
主に高い性能が必要なサーバーに、コンピュータ本体と外部記憶装置を接続することに利用されている。機器の接続には、同軸ケーブルや光ケーブルを使用。
機器間の最大距離は、光ファイバの場合10km、同軸ケーブルの場合30mである。最大転送速度は同軸ケーブルの場合は、133Mbps、光ファイバーの場合には、1.0625Gbpsで、比較的高速である。 1台のコンピュータに最大125台の機器を接続することができ、ANSI（米国規格協会）のSCSI - 3規格の一部として使用されている。 
 


Wikipdeia Fiber Channel　【FC】 について調べる
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データ復旧 ...]]></description>
<dc:creator>pooool</dc:creator>
<pubDate>Fri, 13 Nov 2009 16:35:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>64ビットアドレッシング【64-bit addressing】</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/64bitaddressing.html</link>
<description><![CDATA[
	64ビットアドレッシング【64-bit addressing】

メモリアドレスを64ビットの値に管理するためのメモリ管理方式。
64ビットマイクロプロセッサ、64ビットOSで使用される方式。
2の64バイト、つまり、16EB（エクサバイト=約170億GB）までの範囲を一度に管理することができる。このような天文学的な大容量の物理メモリを搭載したシステムはほかに存在せず、また、今のところ登場していないものとみられ、現在考えられる範囲では、事実上無限の容量のメモリを一度に管理することができる。
32ビットアドレッシングでは4GBまでのメモリしか扱うことができないので、大規模なシステムへの需要が増大している。


Wikipdeia 64ビット について調べる 
関...]]></description>
<dc:creator>pooool</dc:creator>
<pubDate>Tue, 10 Nov 2009 16:43:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>デュアルコアプロセッサ【dual core processor】</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/%E3%83%87%E3%83%A5%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%82%B3%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%BB%E3%83%83%E3%82%B5.html</link>
<description><![CDATA[
	デュアルコアプロセッサ【dual core processor】

1つのパッケージに2つのプロセッサコアを集積したマイクロプロセッサ。複数のコアを集積したマルチコアプロセッサの中で最も基本的な構成である。
2つのプロセッサコアは基本的に独立しているので、それぞれのプロセッサコアは他のプロセッサコアに影響を受けずに動作させることができる。
1台のコンピュータにマイクロプロセッサを2つ搭載したデュアルプロセッサは構成上ほぼ同じであり、単純に複数のプロセッサコアで処理を分担して、その分のパフォーマンスが改善されるという原則である。
完全なプロセッサを2つ内蔵させることはしばしばあり、2次 キャッシュなどの周辺機能は、2つのコアで共有する場合が多い。 キャッシュメモリを共有すると、1つのプロセ...]]></description>
<dc:creator>pooool</dc:creator>
<pubDate>Tue, 10 Nov 2009 16:28:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>セカンダリーIDE【Secondary IDE】</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/SecondaryIDE.html</link>
<description><![CDATA[

 
セカンダリーIDE【Secondary IDE】

IDE（ATA）方式で、コンピュータにハードディスクなどの機能にアクセスする際の接続系統の一つ。

IDEの規格では、1台のコンピュータに2系統の接続経路が整っており、それぞれ'Primary IDE'、'Secondary IDE'と呼ばれている。
それぞれのIDEに'Master'と'Slave'の2台の機器を接続することができ、合計で4台の機器を使用することができる。
PC / AT互換機には、Primary IDEのマスターに接続されている ハードディスク だけがOS起動に使うことができる制限があるため、Secondary IDEに接続したハードディスクの起動はできない。
 


Wikipdeia Secondary IDE について調べる 
関連リンク
デ...]]></description>
<dc:creator>pooool</dc:creator>
<pubDate>Tue, 10 Nov 2009 16:18:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Windows 7　【ウィンドウズ7】</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/Windows7.html</link>
<description><![CDATA[

 
Windows 7【ウィンドウズ7】

Windows 7とは、Microsoft社のパソコン向けOSの一つで、Windows Vistaの後継製品。企業のクライアントパソコンや家庭のパソコンで利用するための製品。2009年10月22日に一般発売。
Windows Vistaで課題とされていた、メモリ使用量の多さや動作の重たさなどが改善され、Windows XPからの移行を拒んでいたユーザも移行を検討するようになると期待されている。ユーザインターフェースも改善され、画面に指で触れて操作するタッチスクリーンや、Office製品で採用されたリボンインターフェースなどが導入される。標準のWebブラウザとしてInternet Explorer 8を備え、同社のネットサービスである「Windows Live」やクラウドプラットフォーム「Windows Azure」との緊密な連携が可能となる。
同...]]></description>
<dc:creator>pooool</dc:creator>
<pubDate>Thu, 22 Oct 2009 17:25:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>外部記憶装置【external storage unit】</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/external-storage-unit.html</link>
<description><![CDATA[

 
外部記憶装置【external storage unit】

コンピュータの内部でデータやプログラムを記憶する装置。ハードディスクやフロッピーディスク、MO、CD - R、磁気テープなどがこれに該当する。
磁気的に記録を行うことが多いため、記憶容量が大きく、電源を供給しなくても記録が消えない特徴があるが、動作が遅く、CPU（中央処理装置）は内容を直接読み書くことができない。
コンピュータの内部には、これとは別に半導体素子を利用して電気的に記録を行なう主記憶装置（メインメモリ）が装備されており、利用者がプログラムを起動し、データの加工を行うときに必要なものだけ主記憶装置を使用して、長期的な保存には外部記憶装置が使用されている。
 


Wikipdeia ...]]></description>
<dc:creator>pooool</dc:creator>
<pubDate>Thu, 22 Oct 2009 16:43:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>外付けハードディスク</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/HDD2.html</link>
<description><![CDATA[

 
外付けハードディスク

コンピュータ本体にケーブルで接続するタイプのハードディスク装置。コンピュータとの通信には、USB 2.0やIEEE 1394（FireWire）などが使われている。
以前は、コンピュータの外部接続インターフェースは、ほとんどが低速で、ハードディスクの読み取り/書き込み速度に応じて追いつくことができなかったため、ハードディスクは本体内部に設置して、IDE / ATAPIなどの内部接続インターフェースで接続するのが普通だった。しかし、最近ではUSB 2.0やIEEE 1394、eSATAなどの高速外部インターフェースが普及したことにより、本体の外からのケーブルで接続するタイプのハードディスクが普及した。
外付けハードディスクは、本体への接続やディスクの持ち運びが容易なので、コンピュータの本体を...]]></description>
<dc:creator>pooool</dc:creator>
<pubDate>Thu, 22 Oct 2009 16:22:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>DirectX（ダイレクトエックス）</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/DirectX.html</link>
<description><![CDATA[

 
DirectX（ダイレクトエックス）

Microsoft社がWindowsシリーズのマルチメディア機能を強化するために提供しているAPIを言う。 DirectXを使用すると、アプリケーションソフトが統一された手法でハードウェアを制御することができるので、ゲームの機械などの専用ハードウェアで引けて、高度なマルチメディア処理がコンピュータでも実現可能である。
DirectXは3次元グラフィックスや音声を多く適用したゲーム開発に利用される場合が多い。
主にWindows 98/ME/2000/XPで動作になることを想定して開発されたので、Windows NTはDirectX3、Windows 95では、DirectX8.0のバージョンまでしか使うことができない。
DirectXは用途に応じて、複数のAPI郡に分離されており、DirectDraw（2次元グラフィックス）、Direc...]]></description>
<dc:creator>pooool</dc:creator>
<pubDate>Wed, 21 Oct 2009 14:20:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>EIDE【Enhanced Integrated Drive Electronics】</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/EIDE.html</link>
<description><![CDATA[

 
EIDE【Enhanced Integrated Drive Electronics】

PCとハードディスクなどの記憶装置を接続する方式の1つである。 Western Digital社が提唱した、IDE（ATA）方式の拡張仕様である。
IDEは2台までだった最大接続機器数が2系統2台ずつ合計4台まで増加して、CD - ROMドライブなどハードディスク以外の機器も接続できるようになった。
IDEではハードディスクの最大容量が528MBに制限されていたが、8.4GBまでのハードディスクが使用できるように改善された。データ転送速度の向上も図られた。後に米国規格協会（ANSI）によって、ハードディスク部分の仕様はATA - 2、ハードディスク以外の機器の接続に関する仕様はATAPIとして標準化された。 
 


Wikipdeia A...]]></description>
<dc:creator>pooool</dc:creator>
<pubDate>Wed, 21 Oct 2009 14:12:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>eSATA【external Serial ATA】</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/eSATA.html</link>
<description><![CDATA[

 
eSATA【external Serial ATA】

コンピュータに外付けハードディスクなどを接続するためのSerial ATA（SATA）はインタフェースの一種。エラーの接続を防ぐため、内蔵機器向けの通常のSerial ATAとは端子の形などが異なり、同じケーブルを使用することはできない。 
電源を切らずに機器の接続や取り外しが可能なHot Plugに対応して、最も長いケーブルは2mまである。
転送方式や転送速度などは、シリアルATAに合わせて、最大150MB / sの通信ができる。今までの外付けハードディスクは、USB 2.0などで接続して使用していたが、USB 2.0の転送速度は60MB / sであるため、100MB / s以上で読み書きが可能なハードディスクの速度に追いつくことができなかった。 
 

...]]></description>
<dc:creator>pooool</dc:creator>
<pubDate>Wed, 21 Oct 2009 14:01:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>CPU【Central Processing Unit】</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/CPU2.html</link>
<description><![CDATA[

 
CPU【Central Processing Unit】

CPUとは、コンピュータにおいてデータの演算処理や各装置の制御などを行う電子回路装置のこと。
中央処理装置や中央演算処理装置とも呼ばれる。
コンピュータのあらゆる入力装置からデータを受け取り、演算・加工をし出力する。

データは2進数で表現され、1度に扱うことのできるデータの単位容量と伝達頻度の値が大きいものほどコンピュータの処理性能が高い。
1990年代までのCPUは8ビットで処理されていたが、最近では32ビットが主となり、64ビットで処理するCPUも登場している。しかし、高ビット幅のCPUは性能こそ最高レベルではあるが高価格で消費電力が大きく、低ビット幅のCPUは安価で低消費電力なので状況に応じて使い分ける...]]></description>
<dc:creator>pooool</dc:creator>
<pubDate>Tue, 20 Oct 2009 11:57:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>NOR型フラッシュメモリ</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/CPU.html</link>
<description><![CDATA[

 
NOR型フラッシュメモリ

NOR型フラッシュメモリとは、Intel社が開発したフラッシュメモリ技術。信頼性が高く、ランダムアクセスが高速なため、携帯機器のプログラムの記憶などに利用されている。
データの保存・運搬が主な用途のNAND型フラッシュメモリと異なり、読み出し速度が100ns程度と高速で、高速ランダムアクセスが可能である。また、NAND型が対応していない1バイト単位での読み書きができる。このため、携帯電話やPDAなどハードディスクが使用できない環境でプログラム等を保存しておくのに使われる。
ただし、NOR型フラッシュメモリは高集積化には向いておらず、また、書き込みに大きな電流が必要という欠点がある。
NOR型のこうした欠点を抑えた三菱電機のDiNOR型フラッシュメモリ(Divided bit lin...]]></description>
<dc:creator>pooool</dc:creator>
<pubDate>Mon, 27 Jul 2009 18:39:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>NAND型フラッシュメモリ</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/NANDflashmemory.html</link>
<description><![CDATA[

 
NAND型フラッシュメモリ

NAND型フラッシュメモリとは、1987年に東芝が開発したフラッシュメモリ技術。磁気ディスクに代わってデータの保存・運搬などに利用することを主な用途としている。
プログラムを収容するためのNOR型フラッシュメモリとは異なり、消去や書き込みの速度が速く大容量化に適した仕様となっているが、ブロック単位での読み書きしかできず、ランダムアクセスが遅いという欠点もある。
メモリカードメディアに広く応用されており、コンパクトフラッシュ、スマートメディア、SDメモリーカードなどの記憶素子として利用されている。


Wikipdeia フラッシュメモリ について調べる 
関連リンク
データ復旧 | パソコ...]]></description>
<dc:creator>pooool</dc:creator>
<pubDate>Sun, 26 Jul 2009 17:41:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ウェアレベリング【wear levelling】</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/wearlevelling.html</link>
<description><![CDATA[

 
ウェアレベリング【wear levelling】

ウェアレベリングは書き換え回数が限られているメディアにおいて、使用寿命を延ばすための方法。一般的にフラッシュメモリメディアの書き換え限度回数は、メディア全体に対しての回数ではなくメモリセルに対しての回数となっている。
このため特定のブロックに書き換えが集中すると、そのブロックは早く使用寿命を迎えることとなります。

書き換えが特定のブロックに集中せず、メディア中の各メモリセルになるべく均等に分散されるように制御ができれば、メディアとしての書き換え限度回数は向上します。
この、データの書き換えをメディアのメモリセルにできるだけ均等に分散させる技術の事を、ウェアレベリングと言う。
ウェアレベリング技術を用いる事により、...]]></description>
<dc:creator>pooool</dc:creator>
<pubDate>Fri, 24 Jul 2009 17:52:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ワークステーション【Workstation】</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/Workstation.html</link>
<description><![CDATA[

 
ワークステーション【Workstation】

ミニコンピュータの処理能力に匹敵するくらいの高性能のコンピュータで外形は個人用コンピュータ（パーソナルコンピュータ、PC）と似ているが、主にUNIX系列のOSを使う。主に個人で業務用途に利用されるコンピュータのことである。最近ではWindows　NT系列のOSも使われている。
一般的には命令体系が簡単なRISCマイクロプロセッサーチップを使用する。これで、プロセッサーの速度を増加させ、計算能力を強化させることができる。ワークステーションで扱われる業務内容の例としては、CAD、グラフィックデザイン、DTP、科学技術計算などがある。
1990年代の後半頃から、個人向けのPCの処理能力が飛躍的に向上し、高度なネットワーク機能やグラフィックス機能も搭載されるよう...]]></description>
<dc:creator>pooool</dc:creator>
<pubDate>Wed, 22 Jul 2009 10:11:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>スーパーコンピュータ【Super Computer】</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BF.html</link>
<description><![CDATA[

 
スーパーコンピュータ【Super Computer】

スーパーコンピュータ（Super Computer）とは、科学技術計算を超高速で処理するベクトル計算専用プロセッサを備えた超高速コンピュータで、大規模な科学技術計算に用いられる超高性能コンピュータで内部の演算処理速度がその時代の一般的なコンピュータより非常に高速な計算機（コンピュータ）のこと。
価格も他のコンピュータとは比べ物にならないほど高い。

HPCサーバ(High Performance Computing Server)とも呼ばれる。
膨大な計算処理が目的であり、それを実現するための大規模なハードウェアやソフトウェアを備える。大学や研究機関で使われることが多いが、一般企業でも導入が進んでいる１９７０年から開発が爆発的に進んでいる。
近年では多数のマイク...]]></description>
<dc:creator>pooool</dc:creator>
<pubDate>Sat, 18 Jul 2009 14:22:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ブルートゥース 【Bluetooth】</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/%E3%83%96%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%88%E3%82%A5%E3%83%BC%E3%82%B9.html</link>
<description><![CDATA[

 
ブルートゥース 【Bluetooth】

ブルートゥース（Bluetooth）は1994年、エリクソンが開発した個人用の近距離無線通信（PANs）の為の産業標準である。あと、ブルートゥースSIGにはソニーエリクソン、IBM,ノキア、東芝が参加した。

ブルートゥースは有線USBを代替する概念であり、ワイファイ（Wi-Fi）はイーサネットを代替する概念でもある。ブルートゥースは世界中に使えるラジオ周波数を利用して相互通信ができるようにする。ブルートゥースとは１０世紀のデンマークの王ハラルド・ブロタン（Harald Blaatand）から由来している。この王は対立局面である派閥との協商に有能で、違う装置の間で通信を行われるようにしてくれるブルートゥースに似合う名である。

ブルートゥースはISM周波数帯の2.45GH...]]></description>
<dc:creator>pooool</dc:creator>
<pubDate>Wed, 08 Jul 2009 20:46:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>RSS 【Really Simple Syndication】</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/RSS.html</link>
<description><![CDATA[

 
RSS 【Really Simple Syndication】

RSS もしくは　Really Simple Syndication (訳するととても簡単な配給)とはXMLをベースにした文書標準で以下のような細部標準がある。

&amp;bull;Rich Site Summary (RSS 0.9x and RSS 2.0) 
&amp;bull;RDF Site Summary (RSS 0.9 and 1.0) (RDF: Resource Description Framework) 

RSSはニュースとブログで使われてるコンテンツ表現形式である。ウェブサイトの管理者はRSS形式でウェブサイトの内容を表現する。この情報を受ける側は違う形式に入れ替えて使うこともできる。RSSリーダーにはウェブ形とインストール形がある。その中で、ウェブ形リーダーは簡単な登録だけでどこでも使える長所がある。

RSSが使われる前には、必要な情報を得るために、その情報が登録されてるサイトに直...]]></description>
<dc:creator>pooool</dc:creator>
<pubDate>Mon, 06 Jul 2009 18:22:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ビング【bing】</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/bing.html</link>
<description><![CDATA[

 
ビング【bing】

Bing（ビング）とは、マイクロソフト社が開発した検索エンジンのことである。同社のWindows　Live　サービスの一つでもある。まだ、ベータサービスであるため、不備なところもある。
現在はa9.com が、Bing の検索エンジンを採用している。 

-&amp;gt; ビング（Bing）検索ページ


Wikipdeiaビング（Bing）について調べる
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データ復旧 | パソコン復旧






]]></description>
<dc:creator>pooool</dc:creator>
<pubDate>Sat, 04 Jul 2009 18:02:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ツイッター【twitter】</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/twitter.html</link>
<description><![CDATA[

 
ツイッター【twitter】

ツイッターとは無料SNS（ソーシャル・ネットワーキング・サービス）である。ユーザーは短文メッセージ、インスタントメッセンジャー、イーメールなどを介して「ツイット」（アップデートのこと）をツイッターサイトに送ることができる。ツイッターユーザーのプロファイルページに表示され、ほかのユーザーにも送られる。

-&amp;gt; ツイッター（Twitter Japan）公式ホームページ


Wikipdeia ツイッター について調べる 
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データ復旧 | パソコン復旧






]]></description>
<dc:creator>pooool</dc:creator>
<pubDate>Fri, 03 Jul 2009 15:59:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>マウント　【mount】 </title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/%E3%83%9E%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%88.html</link>
<description><![CDATA[

 
マウント 【mount】

ディスクなどの周辺機器をパソコンに認識させ、操作可能にする。

CD-ROMやフロッピーディスクのようにOSが自動的に検出してマウントする装置と、手動でマウントしなければならないものがある。

マウントとは逆に、周辺機器を切り離すことをアンマウント(unmount)という。
 


Wikipdeia マウント について調べる 
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データ復旧 | パソコン復旧






]]></description>
<dc:creator>DATAOK</dc:creator>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 05:09:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ユーティリティソフト　【utility software】</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/%E3%83%A6%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%AA%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%BD%E3%83%95%E3%83%88.html</link>
<description><![CDATA[

 
ユーティリティソフト 【utility software】

特定の目的のために設計されたソフトウェアであるアプリケーションソフトの一種。

ファイル圧縮やコンピュータウイルス駆除、メモリ管理、スクリーンセーバーなど、OSや他のアプリケーションソフトの持つ機能を補い、機能や性能、操作性を向上させるソフトの事です。

OSは機能を向上させるためにユーティリティソフトの機能を取り込むことがある。


Wikipdeia ユーティリティソフト について調べる 
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ファイル復旧 | メモリ | コンピュータ | ウイルス






]]></description>
<dc:creator>DATAOK</dc:creator>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 15:47:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>SAS ハードディスク</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/SAS%20%E3%83%8F%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%82%AF.html</link>
<description><![CDATA[

 
SAS ハードディスク

パラレル転送方式を採用している従来のSCSIを改良し、シリアル転送を採用して高速転送を可能としています。最大300MB/sの転送速度を実現する。

それまでのSCSIでは、複数の信号線を用いたパラレル伝送に対し、SASでは単一の信号線を用いたシリアル転送方式を採用しています。

コネクタにSATAとの互換性があり、SATA規格のデバイスをそのままSASコネクタに接続する事が可能です。


Wikipdeia SAS ハードディスク について調べる 
関連リンク
ハードディスク| ハードディスク復旧






]]></description>
<dc:creator>DATAOK</dc:creator>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 15:52:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>SATA ハードディスクとは</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/SATAhd.html</link>
<description><![CDATA[

 
SATA ハードディスク

SATAは、Ultra ATAなどの現在のATA仕様で採用されていたパラレル転送方式を、シリアル転送方式に変更したものです。

これにより、SATAではシンプルなケーブルで高速な転送速度を実現することができる新しい世代の IOインターフェースとして提案されたものであります。

直列送信(シリアル転送方式)、簡便なケイブルリング、低い電圧使用、知能的な電力管理、そしてNCQ（ネイティブ・コマンド・キューイング）を支援します。


Wikipdeia SATA ハードディスク について調べる 
関連リンク
SATA | ハードディスク復旧






]]></description>
<dc:creator>DATAOK</dc:creator>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 15:53:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>SCSI ハードディスク</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/SCSIhd.html</link>
<description><![CDATA[

 
SCSI ハードディスク

SCSI(Small Computer Systems Interface) は、周辺機器を接続するインタフェースではあるが、コンピュータと周辺機器という、主従関係ではなく、各機器が対等の動作をすることを基本として設計されています。

入出力要求を行なう機器（イニシエータ）から実際の動作を受ける機器（ターゲット）に対して指示を行ない、その結果を返す、という形で動作します。

SCSIは最大 15個まで周辺装置を接続することができる拡張性と安定的なデータ送信、Multi Taskingの特徴を持っています。

現在 PC レベルで性能向上のためによく使われていますし、大きく SCSI-1,SCSI-2,SCSI-3で区分されます。

スカジーハードディスクは、主に RAIDで構成され使わています。高い...]]></description>
<dc:creator>DATAOK</dc:creator>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 15:53:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>インポート　【import】 </title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%88.html</link>
<description><![CDATA[

 
インポート 【import】

他のアプリケーションソフトで作成したファイルを読み込み、データを変換して利用できるようにすること。

本来そのソフトが直接利用できない形式のデータを、利用できる形式に変換して直接操作できるようにする。

 
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関連リンク
データ復旧






]]></description>
<dc:creator>DATAOK</dc:creator>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 15:53:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>エクスポート　【export】</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/%E3%82%A8%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%88.html</link>
<description><![CDATA[

 
エクスポート 【export】

他のアプリケーションソフトが解釈できる形式でファイルを保存する機能。

同じ分野の違う製品を使っている仲間にファイルを渡す必要がある場合などに用いる。

ワープロソフトなどではこの機能が充実しており、最近のソフトは有名な競合製品のほとんどの形式に対応したエクスポート機能を備えていることが多い。


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関連リンク
ファイル復旧 






]]></description>
<dc:creator>DATAOK</dc:creator>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 15:54:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>journaling（ジャーナリング）とは</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/journaling.html</link>
<description><![CDATA[

 
journaling（ジャーナリング）

ジャーナリングは，ファイル処理中に何らかの障害が発生した場合に短時間で復旧できるような手がかり（ログ）を残す。

ファイル管理手法である。

ファイルをコピーしたり，ファイルの名称を変更したりする場合，必ず無事に実行できるとは限らない。

ファイル処理中にOS（カーネル）が異常停止したり，停電が発生してシステムが停止したりすることがあり得るためだ。 

このような場合，処理中だったファイルの内容は保障できない。

例えば，実際には書き換えたことになっているファイルが，実は書き換えられていない可能性がある。

ファイルの中身だけでなく，ハーディスク上のファイルの位置やファイル名などの管理情報の整合性が失われる場合もある。

ファ...]]></description>
<dc:creator>DATAOK</dc:creator>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 15:54:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ブートローダ（boot loader）</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/boot-loader.html</link>
<description><![CDATA[

 
ブートローダ（boot loader）

パソコンの起動直後に動作し、OSをディスクから読み込んで起動するプログラム。

コンピュータを起動すると、最初にBIOSが動作し、BIOSによって起動ディスクの先頭に書かれているMBR（Master Boot Record：マスター・ブート・レコード）がメモリ上に読み込まれ、制御が渡されます。

MBRの先頭には、ブートストラップコードがあり、このコードが実行されます。

複数のOSに対応したブートローダでは、ブートローダに複数のOSを登録することにより、必要に応じて起動時にOSを選択することもできる。　

ブート・ローダーには、LinuxのLILO（Linux Loader）やGRUB（GRand Unified Bootloader）、WindowsのNTLDR（NT Loader）、OS/2のBoot M...]]></description>
<dc:creator>DATAOK</dc:creator>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 15:54:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>タスクトレイ　【task tray】</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/%E3%82%BF%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%88%E3%83%AC%E3%82%A4.html</link>
<description><![CDATA[

 
タスクトレイ 【task tray】

Windowsのデスクトップ画面の右下、タスクバーの右端にある、小さいアイコンや時計などが並んだ表示領域のこと。

起動中の常駐ソフトのアイコンなどを表示する領域で、一般的には日本語入力ソフト(IME)の入力モードや、スピーカーのボリューム調節アイコンなどが表示されている。


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関連リンク
データ復旧 | ファイル復旧 | メモリー復旧 | データトラブル後の注意事項






]]></description>
<dc:creator>DATAOK</dc:creator>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 15:55:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>マイコンピュータ　【My Computer】 </title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BF.html</link>
<description><![CDATA[

 
マイコンピュータ 【My Computer】

Windowsが稼動しているコンピュータ上で、そのコンピュータ自身のドライブにアクセスするためのフォルダ。

マイコンピュータの中にはそのコンピュータに接続されている記憶装置が一覧されているほか、コントロールパネルなど、コンピュータの設定を行なうための項目もいくつか含まれている。


Wikipdeia マイコンピュータ について調べる 
関連リンク
パソコン復旧 | ハードディスク復旧 | データ復旧について | メモリー復旧 






]]></description>
<dc:creator>DATAOK</dc:creator>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 15:55:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ネットワークコンピュータ　【Network Computer】</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BF.html</link>
<description><![CDATA[

 
ネットワークコンピュータ 【Network Computer】

Windowsパソコンから、ネットワーク上にあるWindows(互換)コンピュータの共有ファイルにアクセスするためのフォルダ。

ネットワークコンピュータの中にはイントラネット上にいるWindowsコンピュータが一覧表示され、コンピュータを選択するとそのコンピュータの共有フォルダの一覧を見ることができる。

ネットワーク コンピュータから他のコンピュータにアクセスする際にはSMBプロトコルが使用されるため、Macintoshや(Sambaが導入されていない)UNIXコンピュータなどの、SMBをサポートしないコンピュータのファイルにはアクセスすることはできない。

Windows 2000/Me/XPでは同じ機能を持つフォルダが「マイネットワーク」と...]]></description>
<dc:creator>DATAOK</dc:creator>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 15:55:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ＬＡＮ</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/%25EF%25BC%25AC%25EF%25BC%25A1%25EF%25BC%25AE.html</link>
<description><![CDATA[

 
LAN

同一組織内で用いられる総合的な情報通信ネットワーク


Wikipdeia ＬＡＮ について調べる 
関連リンク
データ復旧について | ファイル復旧 | 正しいデータ保存方法 | データセキュリティについて 






]]></description>
<dc:creator>DATAOK</dc:creator>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 15:56:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>load/unload（ロード、アンロード） とは</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/load-unload.html</link>
<description><![CDATA[

 
load/unload（ロード、アンロード）

ハードディスクドライブにおいて、ディスクと磁気ヘッドが接触しないようにする機構の一つ。

ハードディスクドライブではディスクの高速回転により、ハードディスク内に充填された空気が、記録ディスク(磁性体が塗布された樹脂製の円盤)と磁気情報の読み書きを行なうヘッドとの間に数十nm(ナノメートル)程度の隙間(ヘッドクリアランス)を作る。

電源投入直後など、ディスクが十分に高速回転していない場合、あるいはディスクが停止しているとき、ヘッドは浮上することなく特定の場所に接触していることになる。

しかし、記憶領域にヘッドが触れると表面が磨耗して劣化してしまうため、従来はヘッドの退避場所としてディスク面上にCSSゾーン(Contact Start Stop Zo...]]></description>
<dc:creator>DATAOK</dc:creator>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 15:56:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>MySQL（マイエスキューエル）とは</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/mysql.html</link>
<description><![CDATA[

 
MySQL（マイエスキューエル）

TCX DataKonsultAB社などが開発している、オープンソースのリレーショナルデータベース管理システム(RDBMS)。

マルチユーザ、マルチスレッドで動作し、高速性と堅牢性に定評がある。

オープンソースなので基本的には無償で利用することができ、国内では有償でサポートを提供する企業もある。

Windowsや各種UNIX系OSなど、多くのプラットフォームで動作するのも特長の一つ。

PostgreSQLなどと並んで人気の高いシステムである。


Wikipdeia MySQL について調べる 
関連リンク
MYSQL復旧 | データベース復旧 | Windows | データ復旧






]]></description>
<dc:creator>DATAOK</dc:creator>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 15:56:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>SQL（Structured Query Language）</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/SQL.html</link>
<description><![CDATA[

 
SQL（Structured Query Language）

リレーショナルデータベースの操作を行なうための言語の一つ。

IBM社が開発したもので、ANSI(アメリカ規格協会)やISO(国際標準化機構)によって標準として規格化されている。

SQLは大きく分けてデータ定義言語(DDL：Data DefinitionLanguage)、

データ操作言語(DML：Data Manipulation Language)

データ制御言語(DCL：Data Control Language)

の3種類から構成される。

DDLにはテーブルや制約条件などを定義するCREATE文や、テーブルなどを削除するDROP文などがある。

DMLにはレコードの抽出を行なうSELECT文や、テーブルにレコードを挿入するINSERT文、レコードを削除するDELETE文、特定のレコードのフィールドを更新するUPDATE文などがある。

DCLにはトランザクシ...]]></description>
<dc:creator>DATAOK</dc:creator>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 15:56:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>パリティチェック (parity check) </title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/%E3%83%91%E3%83%AA%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%83%E3%82%AF.html</link>
<description><![CDATA[

 
パリティチェック (parity check)

データ通信において、データの誤り(エラー)を検出する手法の一つ。

コンピュータはすべてのデータを2進数、すなわち0と1の値の列で表現している。

データを送信する側は、この値の列を一定の個数(通常は7個か8個)に区切り、その中に含まれる1(または0)の個数の偶奇(パリティビットと呼ばれる)を添付してデータを転送する。

受け取った側は添付されたパリティビットと、データ中に含まれる1(または0)の個数を比較して、偶奇が合わなければデータに誤りがあると判断し、再送を要求する。

1ビットのパリティビットを付加すると、奇数個の誤りが生じているかどうかが判定できる。

誤り検出としてはもっともポピュラーな方法で、コンピュータ内部の回路間のデ...]]></description>
<dc:creator>DATAOK</dc:creator>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 15:57:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>プラッタ　(platter) </title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%BF.html</link>
<description><![CDATA[

 
プラッタ　(platter)

ハードディスクの中に入っている磁気ディスクのことをプラッタといいます。

アルミニウムやガラスなどの素材からできている円盤状のもので、表面には磁性体が塗布されており、そこにデータを記録することができるようになっています。

1台のハードディスクには、1〜5枚程度のプラッタが使われています。

ハードディスクの最大容量は、プラッタ1枚あたりの記憶容量と使われているプラッタの枚数によって決まります。

通常、プラッタは、表と裏の両面にデータを記録できますが、製造上の理由などから片面のみ利用されているものもあります。

ハードディスクの容量が年々増加しているのは、プラッタの記録密度の向上により、プラッタ1枚あたりの記憶容量が増えて...]]></description>
<dc:creator>DATAOK</dc:creator>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 15:57:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ディーエフエス（DFS）</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/dfs.html</link>
<description><![CDATA[

 
ディーエフエス（DFS）

分散ファイルシステム。

複数のコンピュータ上にあるフォルダ群を一つの共有フォルダのサブフォルダとして扱うことで、共有フォルダからフォルダ群に簡単にアクセスできるようにする機能。

実際のフォルダの構造とは異なった仮想的な構造を組み立てることで、分散して存在するファイルやフォルダがまるで一つのツリー構造の中に存在するかのように見せることができる。

このため、ネットワーク上のファイルをローカルマシン上のファイルと同様に扱ったり、また組み立てた仮想的なツリーを複製したりすることが可能になる。 

UNIXやWindowsでこの機能を実現するためのソフトウェアが提供されている。

また、Windows 2000やWindows XPには最初...]]></description>
<dc:creator>DATAOK</dc:creator>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 15:58:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ext2 ファイルシステムとは</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/ext2filesystem.html</link>
<description><![CDATA[

 
ext2　ファイルシステム

Linuxで広く使用されているファイルシステムの一つ。

アクセス管理機能を備え、最大で4TBまでのファイルサイズ、16TBまでのパーティションに対応する。

ext2の機能はカーネルのバージョンアップに応じて徐々に拡張されているので、システムによってはこれより少ないサイズが上限になる(4TB/16TB上限は2.4.xカーネルでの場合)。

また、パーティションの一部を管理用の領域として予約しておくことができ、一般ユーザが領域を使い果たしてしまっても、管理者がスムーズにメンテナンスを行えるという長所がある。

ext2にはジャーナリング機能(データ変更をトランザクションとして管理する機能)は備わっていない。

このため、システムダウンが発生すると、ファイルシステムの...]]></description>
<dc:creator>DATAOK</dc:creator>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 15:58:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ext3　ファイルシステム</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/ext3filesystem.html</link>
<description><![CDATA[

 
ext3 ファイルシステム

Linuxで広く使用されているファイルシステムの一つで、ext2ファイルシステムにジャーナリング機能(データ変更をトランザクションとして管理する機能)を追加したもの。

ext3ではext2と比べて、マシントラブルからの復旧に要する時間が短くなっている。

ext3は単にext2にジャーナリング機能を加えた「だけ」なので、ext3非対応のシステムからでも、ext2としてアクセスが可能となっている。

それ以外の特徴はext2とまったく同じで、ファイルサイズ上限は4TB、パーティションサイズ上限は16TBなどとなっている。 

ext3は安定版のLinuxカーネルでは2.4.16(厳密には2.4.15からだが深刻なバグあり)から対応され、同バージョン以降のLinuxではパッチを適用することなくext3を使用...]]></description>
<dc:creator>DATAOK</dc:creator>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 15:58:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ホットスワップ</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/hot-swap.html</link>
<description><![CDATA[

 
ホットスワップ

日本語で活線挿抜（かっせんそうばつ）とも表記され、電源を投入したまま脱着を行える構造を備えた機器の仕組みを言う。

本来新たにハードウエアやデバイスを接続する場合、接続後にリブート（再起動）をしなければコンピュータに認識されなかった。

しかしこのホットスワップによって、電源の入った起動中のコンピュータにハードウエアやデバイスを接続すると、即座に認識し使用可能な状態になる。


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関連リンク
パソコン復旧 | ハードディスク内部構造 | ハードディスク復旧 | データ復旧お申込み






]]></description>
<dc:creator>DATAOK</dc:creator>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 15:59:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>イニシエータ</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/%E3%82%A4%E3%83%8B%E3%82%B7%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%82%BF.html</link>
<description><![CDATA[

 
イニシエータ

SCSI規格により接続された機器に命令を発する装置のこと。

イニシエータはホスト側に備わっており、接続されたストレージ機器などに対してデータの読み出しなどの命令を出す役割を持っている。

通常はSCSIアダプタなどがイニシエータとしての機能を果たすことが多い。

命令を発するイニシエータに対して、イニシエータからの命令を受け取る側は、ターゲットと呼ばれている。

SCSIで接続されたHDDなどはターゲットであるといえる。


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関連リンク
データ復旧 | ハードディスク復旧 | データ復旧費用 | データ復旧お申込み 






]]></description>
<dc:creator>DATAOK</dc:creator>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 15:59:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>拡張子とは</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/extension.html</link>
<description><![CDATA[

 
拡張子

拡張子とはファイルの末尾についている「.（ピリオド）+英数字３文字」で表す記号のようなもので、ファイルの種類を示すのに使われる。

つまり、この拡張子を見るだけでそのファイルが何のファイルかを特定することができる。


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関連リンク
データ復旧 | データ復旧費用 | 正しいデータ保存方法 | データ復旧お申込み 






]]></description>
<dc:creator>DATAOK</dc:creator>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 15:59:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ごみ箱　【trash box】 とは</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/trash-box.html</link>
<description><![CDATA[

 
ごみ箱 【trash box】

多くのOSで用意されているファイル管理機能の一つ。

ディスク上で不要なファイルを一時的に保存しておく場所を提供する。

ゴミ箱に入れた段階ではファイルの中身は完全に保護されているため、ゴミ箱に入っているファイルは必要になったときに復元することができる。

ファイルを完全に削除するためには「ゴミ箱を空にする」命令をOSに与える。

この操作を実行すると削除したファイルの容量だけディスクの空き領域が増加するが、削除したファイルの復元は不可能か極めて困難になる。

英語版のOSの場合、ゴミ箱のことを、Mac OSなどでは「Trash Box」と呼んで、Windowsでは「Recycle Bin」と呼ぶ。


Wikipdeia trash box ...]]></description>
<dc:creator>DATAOK</dc:creator>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 15:59:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>コンピュータウイルス　【computer virus】 </title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%82%A6%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%82%B9.html</link>
<description><![CDATA[

 
コンピュータウイルス 【computer virus】

他人のコンピュータに勝手に入り込んで悪さをするプログラム。

画面表示を「デタラメ」にしたり、無意味な単語を表示したり、ディスクに保存されているファイルを破壊したりする。

ウイルスはインターネットからダウンロードしたファイルや、他人から借りたフロッピーディスクなどを通じて感染する。

最近ではe-mailを介して感染するタイプのウイルス(ワーム)もある。

大抵は使用者の知らないうちに感染する。

またウイルスに感染したことに気づかずにコンピュータを使用し続けると、他のコンピュータにウイルスを移す危険性もある。


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関連リン...]]></description>
<dc:creator>DATAOK</dc:creator>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 16:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アプリケーションソフト　【application software】</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/%E3%82%A2%E3%83%95%E3%83%AA%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%82%BD%C2%A5%E3%83%95%E3%83%88.html</link>
<description><![CDATA[

 
アプリケーションソフト 【application software】

文書の作成、数値計算など、ある特定の目的のために設計されたソフトウェア。

「　応用ソフト　」とも呼ばれ、どのソフトウェアにも共通する基本的な機能をまとめたOSに、ユーザが必要とするものを組み込んで使う機能。


代表的なアプリケーションソフトには、ワープロソフトや表計算ソフト、画像編集ソフト、データベースソフト、プレゼンテーションソフト、ゲーム、Webブラウザ、電子メールソフトなどがある。

企業で使われる財務会計ソフトや人事管理ソフト、在庫管理ソフトなどもアプリケーションソフトの一種である。

アプリケーションソフトの中でも、ファイル圧縮やコンピュータウイルス駆除、メモリ管理など、OSや他のアプリケー...]]></description>
<dc:creator>DATAOK</dc:creator>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 16:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>デバイス　【device】 </title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/%E3%83%87%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%B9.html</link>
<description><![CDATA[

 
デバイス 【device】

比較的単純な特定の機能を持った機器、装置、道具という意味の英単語。

ITの世界では、何らかの特定の機能を持った電子部品という意味と、コンピュータ内部の装置や周辺機器などの意味で用いられることが多い。

後者の意味では、CPUやメモリ、ハードディスク、ビデオカードなどコンピュータを構成する各装置や、キーボードやマウス、プリンタ、ディスプレイなどの周辺機器をデバイスと言う。

デバイスを動作させるには制御するソフトウェアが必要であり、これをデバイスドライバという。


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関連リンク
ハードディスク復旧 | メモリ | ハードディスク | データ復...]]></description>
<dc:creator>DATAOK</dc:creator>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 16:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ソフトウェア　【software】 </title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/%E3%82%BD%E3%83%95%E3%83%88%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%82%A2.html</link>
<description><![CDATA[

 
ソフトウェア 【software】

狭義にはコンピュータプログラムとほぼ同じ意味。

コンピュータを動作させる手順・命令をコンピュータが理解できる形式で記述したもの。

コンピュータを構成する電子回路や周辺機器などの物理的実体をハードウェアと呼ぶのに対して、形を持たない手順や命令などをソフトウェアと呼ぶ。

広義にはコンピュータが扱うプログラム以外のデータを含めてソフトウェアと呼ぶ場合もある。

ソフトウェアはその役割によって基本ソフトウェア(オペレーティングシステム)とアプリケーションソフトに大別される。

WindowsやMac OS、UNIXなどは前者にあたり、ワープロソフトや表計算ソフトなどは後者に分類される。


Wikipdeia software について...]]></description>
<dc:creator>DATAOK</dc:creator>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 16:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ハードウェア　【hardware】</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/%E3%83%8F%E3%83%BC%E3%83%89%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%82%A2.html</link>
<description><![CDATA[

 
ハードウェア 【hardware】

コンピュータを構成している電子回路や周辺機器などの物理的実体のこと。

ハードウェアは大きく分けて、プログラムに従ってデータの加工や演算を行なう処理装置と、プログラムやデータの保存を行なう記憶装置、人間がデータや指示の投入を行なうための入力装置、処理結果を外部に知らせる出力装置の4種類がある。

現在、使われているコンピュータの多くは、処理装置にマイクロプロセッサ、記憶装置に半導体メモリや磁気ディスク、入力装置にキーボードやマウス、出力装置にプリンタやディスプレイを用いる。


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関連リンク
ハードディスク | ハードディスク復旧 | ハードディ...]]></description>
<dc:creator>DATAOK</dc:creator>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 16:01:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ダウン　【システムダウン】</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/%E3%83%80%E3%82%A6%E3%83%B3.html</link>
<description><![CDATA[

 
ダウン 【システムダウン】

コンピュータシステムが予期せず動作停止状態になること。狭義には、アプリケーションソフトやOSが異常終了すること。

システムダウンは、ハードウェアの損傷やソフトウェアの不具合、予想を超えた過大な処理要求、ユーザの誤操作などが原因で発生する。


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関連リンク
ハードディスク | ハードディスク復旧 | パソコン復旧 | データ復旧 






]]></description>
<dc:creator>DATAOK</dc:creator>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 16:01:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ブルースクリーン　【blue screen】 </title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/blue-screen.html</link>
<description><![CDATA[

 
ブルースクリーン 【blue screen】

Windowsでシステムに重大なエラーが生じた場合に表示される.

青い画面に白い文字でエラーメッセージが表示される画面。

システム全体がダウンしてしまうような致命的なエラーを告げる場合に表示されることが多い。

ブルースクリーンが表示されるとWindowsはシステムを停止し、ユーザにエラーの対処の入力を促す。

多くの場合はシステム自体が継続不可能になる致命的なエラーである。

この場合、CtrlとAltとDelを押しながらのコンピュータの強制的な再起動となり、編集途中のファイルの変更内容は失われてしまう。

ただし、中にはCDやFDをアクセス中の取り出したときなどのような復旧可能な障害.

あるいは、特定のアプリケーションのみが影響を受け...]]></description>
<dc:creator>DATAOK</dc:creator>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 16:01:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ディスク　【disk】</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%82%AF.html</link>
<description><![CDATA[

 
ディスク 【disk】

ハードディスクやフロッピーディスク、MOなどの、円盤状の記憶媒体にデータの記録を行なう記憶装置の総称。

特に、ハードディスクの意味で使われることが多い。


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関連リンク
ハードディスク | ハードディスク復旧 | データ復旧について | ハードディスク内部構造 






]]></description>
<dc:creator>DATAOK</dc:creator>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 16:01:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ドライブ　【drive】</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%96.html</link>
<description><![CDATA[

 
ドライブ 【drive】

「駆動する」「駆動装置」といった意味の英単語で、外部記憶装置を構成する装置のうち、記憶媒体(記録メディア)を読み書きする装置のこと。

フロッピーディスクやCD-ROM、DVDなど、メディア(ディスク)とドライブが分離しているタイプの装置はリムーバブルドライブと呼ばれ、メディアの挿入口とコンピュータ本体への接続端子で構成される。

内部にはメディアを回転させるためのモーターやメディアの表面で読み書きを行なうヘッドなどが内蔵されている。

読み書きするメディアの種類に応じてフロッピーディスクドライブ、CD-ROMドライブ、DVDドライブなどの種類があり、ハードディスクのようにメディアとドライブが一体化している記憶装置(固定ドライブ)もある。

また、そ...]]></description>
<dc:creator>DATAOK</dc:creator>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 16:02:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ATA　(アタ）</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/%E3%82%A2%E3%82%BF01.html</link>
<description><![CDATA[

 
ATA (アタ）

1989年にアメリカ規格協会(ANSI)によって標準化されたIDEの正式な規格。

最初のATA規格は、最大データ転送速度は3.3MB/秒で、1台のハードディスクの最大容量は528MBまで。

IDEに比べて若干の改良が加えられている。

その後、EIDEを規格化したATA-2とATAPI、信頼性の向上や障害管理機能の追加を行なったATA-3、ATAとATAPIを統一したATA-4などの規格が策定されている。


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関連リンク
ハードディスク | ハードディスク復旧 | データ復旧 | データ復旧について 






]]></description>
<dc:creator>DATAOK</dc:creator>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 16:02:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>フラッシュメモリ　【flash memory】 </title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%A1%E3%83%A2%E3%83%AA.html</link>
<description><![CDATA[

 
フラッシュメモリ 【flash memory】

データの消去・書き込みを自由に行なうことができ、電源を切っても内容が消えない半導体メモリの一種。

半導体メモリには、データの読み書きを自由に行なえるが電源を切ると内容が消える「RAM」(Random Access Memory)

一度書き込んだ内容は消去できないが電源を切っても内容が消えない(これを「不揮発性」という)「ROM」(Read Only Memory)

フラッシュメモリは両者の要素を兼ね備えたメモリである。

フラッシュメモリをカード型にパッケージしたものは「メモリカード」と呼ばれ、デジタルカメラや携帯音楽プレーヤーなどデジタル機器の記憶媒体として急速に普及している。

また、フラッシュメモリのパッケージにUSBコネクタを付けた「USBメモリ」は、フロッピー...]]></description>
<dc:creator>DATAOK</dc:creator>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 16:02:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>SSD　【フラッシュメモリドライブ】</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%A1%E3%83%A2%E3%83%AA%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%96.html</link>
<description><![CDATA[

 
SSD 【フラッシュメモリドライブ】

記憶媒体としてフラッシュメモリを用いるドライブ装置。

ハードディスクドライブ(HDD)と同じ接続インタフェース規格(ATA規格)を持っており、HDDに代わる高速ストレージとして注目されている。

SSDはHDDのようにディスクを持たないため、データの読み書きの際に読み取り装置(ヘッド)をディスク上で移動させる時間(シークタイム)や、ディスク上の目的のデータがヘッド位置まで回転してくる時間(サーチタイム)が存在しない。

このためデータの読み書きがHDDに比べて高速化されている。

またHDDのようにモーターを使ってディスクを回転させる必要がないため、消費電力も大幅に少なくなっている。

さらに、衝撃によって破損しやすいディスク駆動部分が存在しないた...]]></description>
<dc:creator>DATAOK</dc:creator>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 16:02:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ハイブリッドハードディスク　【HHD】</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%83%96%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%89%E3%83%8F%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%82%AF.html</link>
<description><![CDATA[

 
ハイブリッドハードディスク 【HHD】

サムソン電子とMicrosoft社が共同開発した。

フラッシュメモリとハードディスクを組み合わせた外部記憶装置。

Windows Vistaの新機能である「Windows ReadyDrive」技術により、OSやアプリケーションソフトの起動の高速化とHDDの消費電力の低減を実現する。

フラッシュメモリには、容量が128〜256MB程度で、読み込み速度108MB/s、書き込み速度18MB/sと高速動作が可能な、サムソン電子の「　OneNAND　」フラッシュメモリを採用している。

ソフトウェアの起動処理を高速動作が可能なフラッシュメモリ上で行なうことで、これらの高速化を実現する。

ハードディスク側ではフラッシュメモリからのデータ移動(バックアップ)時など必要なときにのみ回転させ、それ以外...]]></description>
<dc:creator>DATAOK</dc:creator>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 16:03:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ローカルディスク　【local disk】</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%82%AF.html</link>
<description><![CDATA[

 
ローカルディスク 【local disk】

ユーザが操作しているコンピュータに、ネットワークを経由せず直結されているハードディスクのこと。

ネットワーク上にある共有ディスクとローカルディスクを区別する必要がある場合によく用いられる用語である。


Wikipdeia local disk について調べる 
関連リンク
ハードディスク | ハードディスク復旧 | パソコン復旧 | データ復旧について 






]]></description>
<dc:creator>DATAOK</dc:creator>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 16:03:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アクティブパーティション　【active partition】</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/%E3%82%A2%E3%82%AF%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%96%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3.html</link>
<description><![CDATA[

 
アクティブパーティション 【active partition】

ハードディスクを複数の領域に分割したパーティションのうち、OSを起動(ブート)することができる領域。

アクティブパーティションは一台のハードディスク上に一つしか設定することができず、基本領域である必要がある。

拡張領域や論理領域をアクティブパーティションに選択することはできない。


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関連リンク
ハードディスク | ハードディスク復旧 | OS | 正しいデータ保存方法 






]]></description>
<dc:creator>DATAOK</dc:creator>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 16:04:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>拡張領域　【extended partition】</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/%E6%8B%A1%E5%BC%B5%E9%A0%98%E5%9F%9F.html</link>
<description><![CDATA[

 
拡張領域 【extended partition】

ハードディスクをいくつかに区切ったパーティションのうち、基本領域以外のDOSパーティションのこと。

1つのハードディスクに1つしか割り当てられないが、拡張領域内には4つまで論理ドライブを作成できる。

拡張領域からMS-DOS/Windows系OSを起動することはできないが、論理ドライブをFATフォーマットで確保すればアクセスすることはできる。


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関連リンク
ハードディスク | ハードディスク復旧 | 論理障害 | Windows 






]]></description>
<dc:creator>DATAOK</dc:creator>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 16:04:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>基本領域　【basic partition】 </title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/%E5%9F%BA%E6%9C%AC%E9%A0%98%E5%9F%9F.html</link>
<description><![CDATA[

 
基本領域 【basic partition】

ハードディスクをいくつかに区切ったパーティションのうち、MS-DOS/Windows系のOSを起動できるDOSパーティションのこと。

UNIX/Windows NT系のOSは基本領域以外からも起動できる。

1つのハードディスクに4つまで基本領域を作成できるが、どの基本領域から起動するか区別するため、起動に使用するパーティションにアクティブであると明記する必要がある。

基本領域内に存在する論理ドライブは1つのみ。


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関連リンク
ハードディスク | ハードディスク復旧 | Windows | データ復旧 






]]></description>
<dc:creator>DATAOK</dc:creator>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 16:04:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ストライピング　【striping】 </title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0.html</link>
<description><![CDATA[

 
ストライピング 【striping】

1つのデータを2つ以上のハードディスクに分けて同時に書き込むこと。

ストライピング先のディスクで最も遅いものの転送速度に台数を掛けたものが全体の転送速度になり、飛躍的にデータ転送が高速化される。

ストライピングするハードディスクの容量は、ストライピングを行なうディスク全体でもっとも容量の小さいものの容量に台数を掛けたものになるため、各ディスクの速度と容量を活かすためには、同種のハードディスクでストライピングを行なうのが望ましい。

ストライピングはRAID-0として規定されており、名目上はRAIDの一種とされているが、データの冗長化は行われない。このため、ストライピング構成は耐障害性が低く、ストライピングに使用しているハードディス...]]></description>
<dc:creator>DATAOK</dc:creator>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 16:04:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ストライプボリューム　【stripe volume】</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%97%E3%83%9C%E3%83%AA%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%A0.html</link>
<description><![CDATA[

 
ストライプボリューム 【stripe volume】

ハードディスク上に構成されるボリューム(論理領域)のうち、2台以上のドライブにまたがって存在し、データにアクセスする際にすべてのドライブに同時にアクセスするもの。

各ドライブの性能が低い場合でも、非常に高速で転送を行うことができる。

ストライプボリュームは使用する全ドライブで同じ容量を占有するため、ストライプボリュームの最大容量は最も空き領域の少ないドライブの空き容量に台数をかけたものになる。

ストライプボリュームでは、データは冗長化されない上にすべてのデータが複数台のドライブに分散するため、1台のドライブが故障するとボリューム内の全データが失われてしまうことになり、耐障害性は低...]]></description>
<dc:creator>DATAOK</dc:creator>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 16:05:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ミラーリング　【mirroring】</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/%E3%83%9F%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0.html</link>
<description><![CDATA[

 
ミラーリング 【mirroring】

データの複製を別の場所にリアルタイムに保存すること。

通常は、ハードディスクに記録する際に2台以上のディスクを用意し、全部のディスクに同じデータを書き込むことで信頼性を上げることを言う。

ディスクの冗長構成に関する規格であるRAIDでは、RAID-1として規定されている。

また、データをネットワーク上の他のコンピュータにコピーすることもミラーリングという。コンピュータに障害が起きた時でも、別のコンピュータからデータのコピーを取り寄せれば復旧できる。

また、Webサーバなどはミラーリングしたサーバを公開して負荷分散を図ったり、ネットワーク上の距離が近いコンピュータからデータを取り寄せることによってデータ転...]]></description>
<dc:creator>DATAOK</dc:creator>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 16:05:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>領域確保　【パーティショニング】</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0.html</link>
<description><![CDATA[

 
領域確保 【パーティショニング】

ハードディスク内部に、OSから1つのドライブとして認識される領域(パーティション)を確保すること。

領域確保されていない部分はOSからは認識されないため、OSをインストールするためにはOS自身が入る領域をまず確保する必要がある。

領域確保を行なうツールはディスク管理ユーティリティの一部として市販されているほか、OSのパッケージにもインストール用に用意されている。


Wikipdeia パーティショニング について調べる 
関連リンク
ハードディスク | ハードディスク復旧 | OS | ハードディスク内部構造 






]]></description>
<dc:creator>DATAOK</dc:creator>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 16:05:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Rpm</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/Rpm01.html</link>
<description><![CDATA[

 
Rpm

「回転毎分」の略。

1分間に何回転するかを表す単位。

コンピュータの分野では、ハードディスクやMOなどのディスクを使った記憶装置が、ディスクを1分間に何回転させて読み書きを行なうかを表すのに使われている。


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関連リンク
ハードディスク | ハードディスク復旧 | ハードディスク内部構造 | ハードディスク管理ツール






]]></description>
<dc:creator>DATAOK</dc:creator>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 16:05:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>IDE RAIDとは</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/IDE%20RAID%E3%81%A8%E3%81%AF.html</link>
<description><![CDATA[

 
IDE RAIDとは

IDE接続のハードディスクを使用して構築されたRAID環境のこと。

IDE RAIDを行なう方法は大きく分けて3種類あり、PCIカード上にRAIDコントローラを用意してPCIカードとハードディスクをIDE接続するもの。

RAIDコントローラをマザーボード上のIDEインターフェースに接続し、さらにRAIDコントローラとハードディスクの間もIDE接続するもの。

RAIDコントローラをSCSIを使用してマシンと接続し、RAIDコントローラとハードディスクの間をIDE接続するものに分かれる。

IDEハードディスクはSCSIハードディスクと比べてシークタイムや転送速度では劣るが、容量や価格ではSCSIハードディスクより優位に立つため、IDE RAIDを利用することによって割安なコス...]]></description>
<dc:creator>DATAOK</dc:creator>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 16:06:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ディスクアレイ　【disk array】</title>
<link>http://www.dataok.jp/data-recovery-dictionary/%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%82%A2%E3%83%AC%E3%82%A4.html</link>
<description><![CDATA[

 
ディスクアレイ 【disk array】

複数のハードディスクを束ねて1台のハードディスクのように利用する装置。

転送速度や耐障害性の向上などが見込める。


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関連リンク
ハードディスク | ハードディスク復旧 | 論理障害 | 物理障害 






]]></description>
<dc:creator>DATAOK</dc:creator>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 16:06:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>

