サーバ・レイド復旧・復元、RAIDデータ復旧のサーバRAID復旧の流れ

Home OK Software Sitemap
searchtel:0120-633-799

RAID/サーバ/NAS機器の無料初期診断!見積りまで最短1時間!

step 01:お問い合わせ・お申込み・受付step 02:初期診断step 03:復旧作業実施step 04:復旧データ納品

step 01:お問い合わせ・お申込み・受付

お問い合わせ・お申込み・受付

お問合せの際には、メディアの種類・構成情報、トラブル発生時の状況、後処理内容などを詳しくお伝えください。
復旧の可能性や費用、受付方法などをご案内いたします。
DATA OKのデータ復旧サービスは、大手電器店、PC修理・メンテナンス会社、復旧関連企業など多くの企業で復旧サービス部門として取り入れていただいております。

お電話でのお問い合せ 0120-633-799会WEBお問い合せ

受付方法

方法 01:お持ち込み
 障害メディアを直接受付窓口までお持込み下さい。

お持込受付は、混雑を回避するため予約制となっております。事前にお問合せ窓口までご相談ください。

すぐ初期診断に取り掛かりますが、RAID構成の種類、ディスク台数、障害内容により、予定の初期診断時間が前後する場合があります。
秋葉原DATA OKまでのアクセスマップ付
方法 02:郵送・宅配便・バイク
 障害メディアとお申込書を送付し受付します。

機器のモデルによっては、ハードディスク以外、本体(RAIDコントローラー)が必要になる場合がありますので、お問い合わせください。

ハードディスクのみの送付の場合、取り出したディスクは順番を間違えないように番号を記入してください。
郵送する前にご登録オンラインお申し込み
方法 03:出張サービスでの受付

 指定場所に伺い受付/復旧作業を行います。

出張復旧サービス対象機器は、サーバ・NAS製品・産業用装置になります。
お客様のご指定場所までエンジニアが直接伺い受付/復旧作業を行います。
 

お問合せ 0120-633-799
*お問い合わせの際に出張可否をご確認ください。

エンジニアが現場まで出張復旧サービス

page top

step 02:初期診断/見積り報告

初期診断/見積り報告

障害媒体の初期診断を行い、その結果(障害の種類、データ復旧の可能性、作業時間、復旧費用見積り)を報告し、復旧を行なうか否かをご判断していただきます。

サーバ/NAS/RAID製品のデータ復旧の場合、専門知識と経験を必要とします。
正確な初期診断と的確な復旧プロセスが復旧成功へのカギとなります。

page top

step 03:データ復旧作業の実施

障害の内容によって復旧作業の手順などは変わりますが、初期診断の結果をもとに明確な復旧計画をたて一番適した復旧方法で復旧作業を行います。

論理障害の場合

論理障害の場合/ミラーリング (Mirroring)

ハードディスクの分解作業が行われる
クリーンルーム

ミラーリング (Mirroring) : データの2次障害発生を防ぐために、復旧作業実行前にディスクのミラーリング(Mirroring)を行います。その後の復旧作業は、ミラーリングディスクから行うようになります。
(物理障害などの原因でディスクミラーリングが不可能な場合は、ディスクの修理/調整作業から入ります。)
ディスクのミラーリングは正常なハードディスクの場合、約4 時間 〜 6 時間を要しますが、メディアの障害が深刻な場合は1 日 〜 7 日程度を要します。

RAID 構成情報破損の場合

RAID 構成情報破損の場合/RAID Configuration

複数のハードディスクをRAID
コントローラーで調整

RAID Configuration : RAIDで構成されているサーバーのデータトラブルの場合、RAID 構成情報(Configuration情報)が損傷されていることが多くあります。
ミラーリング作業後、まずはRAID Configurationをチェック、再設定、ハードディスク情報などを修正し復旧を行います。
もし、RAIDコントローラーに問題が発生している場合は、ハードディスクをエミュレーターで組み合わせ、RAID構成情報を把握します。その後は、複数のHDDが一つのHDDにまとめられ、復旧作業が行われるようになります。

HDD物理障害の場合

HDD物理障害の場合/ディスク分解作業

ハードディスクはクラス100以下の
クリーンルームで分解されます。

ディスク分解作業 : モーター損傷、ヘッド不良、ディスクの傷などは重度の物理障害でディスクのミラーリングができなくなります。
このような場合は、ハードディスクを分解、物理的な故障の修理・部品交換/調整を行い、まずハードディスクを復旧させ、その後本格的なデータ復旧作業に入るようになります。
物理的な障害でハードディスクを分解する場合、分解作業はクリーンルームで実施しなければなりません。

page top

step 04:データ復旧結果ご報告 / 復旧データ確認・納品

データ復旧結果ご報告 / 復旧データ確認・納品

データ復旧作業結果をご報告し、復旧されたデータの確認をしていただきます。 復旧されたデータのバックアップ作業はデータの容量がDVD3枚分までの量であれば無料でそれ以上の場合は外付ハードディスクで行います。
*外付けHDDを弊社で用意する場合、バックアップメディア代は有料となります。

データ復旧・復元費用をお支払いいただいたあと、データの納品となります。 復旧費用のお支払い期日に関して、法人様の場合はご相談いただけます。 復旧データの納品郵送代金はデータ復旧研究センターが負担いたします。

NAS復旧専門会社DATA OKの構成台数無関係NAS復旧費用上限固定!
秋葉原駅から徒歩5分!末広町駅から徒歩0分!当日受付可能!最短1時間初期診断!*土日・祝日も受付可能です。! AccessMap
24時間専門スタッフ無料相談 TEL:0120-633-799WEBお問合せデータ復旧お申し込み

page top